1998年の勉強会のデータをたくさん頂きましたので、少しずつですが編集してアップさせていただきます。

1998年の勉強会のデータをたくさん頂きましたので、少しずつですが編集してアップさせていただきます。

いつもありがとうございます。

 

01_セミナー」の「05_これ以前のセミナー」の「01_講話部分のみの動画」に「199802_熱海勉強会_講話部分」「199803_加賀、鹿児島勉強会_講話部分」をアップしました。
 

動画のデータだけだとデータが重くてダウンロードが出来ないといった問い合わせもいただいておりますので、音声データにも変換していきたいと考えております。

よろしくお願いいたします。


紘次/記

| 連絡事項 | 16:12 | comments(0) | trackbacks(0) |

ポッドキャスト「ともに瞑想を194」

ポッドキャスト「ともに瞑想を194」がアップされました。志摩から今朝の9時に音声ファイルが入っています。今日の塩川さんのホームページ「UTAの輪の中でともに学ぼう 1191」の朗読になります。ユーチューブへのアップは午後からになると思いますが、ポッドキャストおよび音声ブログでじゃ聞いていただけます。
http://uta-book.com/voice_ishikinosekai.html

| Podcast | 10:04 | comments(0) | trackbacks(0) |

「私たちは、なぜ、生まれてきたのでしょうか?ーQ&Aー」電子書籍

出版物のコーナーに、「私たちは、なぜ、生まれてきたのでしょうか?ーQ&Aー」をアップしました。

http://uta-book.com/publish.html

電子書籍(Amazon Kindle)でも、予約を受け付けていて、こちらは、紙の本より少し早く、4月25日発売です。

http://amzn.asia/9TFv1aw

電子書籍に関してですが、この本は、Amazon Kindleが始めた月額980円で本や雑誌が読み放題の「Kindle unlimited」というサービスにも読み放題の1冊として登録されています。

サービス自体が始まったばかりで今のところは本の品揃えも少ないようですが、このサービスを通して、一般の方でも気軽に手に取っていただけたらいいなと思っています。(朝日/記)

| 新刊情報 | 16:40 | comments(0) | trackbacks(0) |

「私たちは、なぜ、生まれてきたのでしょうか?―Q&A―」のご予約と図書館寄贈のお申し込みありがとうございます。

昨日をもって「私たちは、なぜ、生まれてきたのでしょうか?—Q&A—」の予約と図書館寄贈のお申し込みを締め切らせていただきました。

 

たくさんのご予約、そして図書館寄贈へのご協力をいただき、ありがとうございます。

 

今回皆さんから頂いたご予約数から、ご予約分+図書館寄贈分+書店分+アマゾン分で、2000冊を制作しており、少し余分を見てはいますが、UTAブックの在庫は僅少になる予定です。

在庫がなくなった場合は、電子書籍(Amazon Kindle)(制作中です)をご利用いただく形になりますので、ご了承ください。

 

◇本の発送について

「郵送での受け取り」を選択された方には、5月の初旬頃に発送させていただく予定です。GWがありますので、お届けは、2週目以降になると思います。

 

◇図書館寄贈のご入金について

4月末までに、お申し込み時にいただいたメールに、振込先などを送らせていただきます。

恐れ入りますが、メールが届いてから、ご入金をお願いいたします。

 

よろしくお願いいたします。(朝日/記)

 

| 連絡事項 | 12:01 | comments(0) | trackbacks(0) |

「2017年6・7・8月_UTAホール志摩セミナー」の音声を提供していただきました

「2017年6・7・8月_UTAホール志摩セミナー」の音声を提供していただきましたので、

メンバーズページ「05_読者から寄せられた瞑想用資料」の「UTA志摩ホールセミナー」へ

「2017年6・7・8月_UTAホール志摩セミナー」の音声をアップしました。

いつもありがとうございます。

「01_セミナー」の「05_これ以前のセミナー」の「01_講話部分のみの動画」に「1999年12月_下呂、鹿児島勉強会_講話部分」をアップしました。
こちらもご視聴ください。

 

紘次/記

| 連絡事項 | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) |

UTAブック、メンバーの方へ

お気づきの方も多いと思いますが、UTAブックでは、今までとは違った動きがいろいろと起こってきています。
UTAブックの新刊発行についても、その一つです。
従来は、書店で購入することを、皆様にお願いしておりました。それを今回「私たちは、なぜ生まれてきたのでしょうか? Q&A」については、次のような購入方法をお願いしております。

1.UTAブックへの事前予約購入(インターネット、電話・FAXも可)をお願いしております。
2.書店への新刊配本はありません。ただし、どの書店からも取り寄せは可能です。
 ※弊社と直取引のある、アマゾン(ネット書店)、作田書店鵜方店(三重県)には新刊配本させていただきます。

これら措置は、僕個人(桐生敏明)のことも関わってきますが、少しずつUTAブックを若い世代に引き継いでいくための下準備でもあります。
従来、書店配本は、UTAブックの本を一般の人に知っていくための手段でした。しかし、書店を、この学びを一般の方に知ってもらう窓口とするには、最低でも3000〜5000冊の本を全国配本し、新聞広告でも打たないかぎり難しい状況になってきています。
今現在、返品を押さえるため、配本先も全国で50店舗程度に絞るようにしておりますが、これでは、書店は、この学びをする方が「本」を受け取るためだけの窓口として機能し、新しい読者とつながる窓口としての役割は機能不全に陥いり、書店配本用の冊数が不良在庫(動きのない在庫)として残っていく状況です。
いま、新しい読者との接点を「書店」から「図書館寄贈」に移すとともに、書店への新刊配本をなくすことで、「負の循環」をストップする。この措置は、いつかはやっていかないことであり、僕が次の世代にバトンを渡すためには、ぜひ手をつけなければならず、遅まきながら、今回、この措置に踏み切った次第です。ご了解をお願いする次第です。

| 連絡事項 | 11:28 | comments(0) | trackbacks(0) |

「ともに瞑想会」の音声をユーチューブに限定公開

今日、大宝クボホールで、「ともに瞑想会」が開催されました。

「あずけーる」には、週明けにでもアップされると思いますが、34分に短縮したものを、ユーチューブに限定公開しています。内容は、冒頭の塩川さんのコメント、ホームページ1178の朗読、123の瞑想を一組、休憩前の全員の瞑想、後半アマテラスに向ける瞑想についてコメント、アマテラスに向ける瞑想を一組、波動の勉強二組、全員で「タイケトメキチ」に向ける瞑想、ふるさと合唱を収録しています。

| ともに瞑想会 | 19:04 | comments(0) | trackbacks(0) |

4月14日の「ともに瞑想会」の中継についてお知らせします。

4月14日の「ともに瞑想会」の中継についてお知らせします。
中継のURLは直前に決まりますので、10分前ぐらいに下記サイトで確認の上、接続をお願いします。
※下のURL
をクリックするとパスワードが求められます。
「ny
」で始まるいつものパスワードをご入力ください。

...

メンバーズページへのアップは週明けの月曜日になります。
あしからずご了承ください。

日時 4
月14
日(土)PM2:00
〜4:00
1.開始10分前に下記URLをクリックしてください。
  http://uta-book.jugem.jp/?eid=1719
2.パスワードが求められますので、
 「ny」ではじまる11文字パスワードを入力してください。
3.パスワードを入れると、「ともに瞑想会のURL」というページが開きますので、そこに書かれているURLをクリックしてください。
4.ユーチューブ・ライブの画面に切り替わります。
※ URLは配信するごとに変わります。必ず配信10分前の「URL」を確認し、その「URL」をクリックして繋いでてください。

紘次/記

| 連絡事項 | 11:53 | comments(0) | trackbacks(0) |

ポッドキャスト「ともに瞑想を 193」

ポッドキャスト「ともに瞑想を 193」をアップしました。
http://uta-book.com/voice_ishikinosekai.html

| Podcast | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) |

「私たちは、なぜ、生まれてきたのでしょうか? Q&A」の書籍をただ今制作中です。

「私たちは、なぜ、生まれてきたのでしょうか? Q&A」の書籍をただ今制作中です。

4月末に完成を予定しておりますが、その際にUTAブック内で話し合ったことが3点ほどありますので、この場で報告させていただきます。


 

1、UTAブックの制作部数について

今までは販売予定数よりも余分に制作をして書店やネット書店に販売を委託しておりました。

そうして3カ月ほど経つと返本が戻ってきます。

その返本部数が多すぎるとコストが上がってしまいます。

UTAブックの本の価格をあまり上げたくないという思いから、流通のあり方を見直していこうということになりました。

返本と在庫を減らしていくという考えから、予約を取らせていただいて制作部数の参考にさせていただくことになりました。


 

2、UTAブックの販売方法について

具体的な販売方法ですが、基本的にはUTAブックからの予約・直販方式をとらせて頂きます。

書店での販売方法は、ユーザーの多い地域の「作田書店うがた店」と、以前に直取り扱いのお話を頂いていた「ブックス年輪安曇川店」以外では、販売いたしますが積極的に新刊配本はせず、注文のみの販売とさせていただく予定です。

アマゾンをはじめネット書店でも販売いたしますが納品部数は返本が少なくなるように調整させていただきます。


 

3、UTAブックの普及について

UTAブックを未知の読者に知っていただく手段としては、図書館寄贈が大きな力になると考えます。またインターネットが進化した現代では、ネット書店での取り扱いやネットでの告知が、これまで書店店頭での出会いに代わっていく手段になると思っております。


 

以上がUTAブックの制作と流通、販売方法について話し合った内容です。

少し長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。


 

「私たちは、なぜ、生まれてきたのでしょうか? Q&A」の

予約はこちらからお願いいたします。

ご予約は、418日を締め切りとして、予約分の数を合計して作成部数を決めさせていただく参考にさせて頂きたいと思います。

お手数ですがよろしくお願いいたします。

(※予約は締め切りました。ご予約ありがとうございました。)


 

紘次/記

| 連絡事項 | 14:39 | comments(0) | trackbacks(0) |

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