「精神疾患と共に生きていく」、寄贈先が決まり発送準備も整いました。

 発送先は以下の通りです。

 個別の施設名については下記をクリックしてください。

 http://www.uta-book.com/donation_destination.pdf

 

西奈良中央病院ほか指定寄贈先 4施設 8冊

精神科学情報センターほか関係団体6施設 12冊

全国患者図書サービス連絡会加入病院 130施設 260冊 

近畿二府4県の精神科専門病院 110施設 220冊

全国の都道府県立図書館ほか 63館 126冊

 

おもに患者図書室用と医療従事者用に各1冊で1施設に2冊、

図書館は都道府県立の大規模図書館のみにして各2冊、

合計626冊

 

寄贈申し込み666件×980円=652,680円

寄贈数626冊×1,080円(送料とも)=676,080円

差額23,400円は、予約注文分の収益から相殺させていただきます。

 

とはいえ、コロナ騒ぎの渦中であり、実際の発送は5月半ばまで見送ろうと思っています。

ギリギリ「コロナ騒ぎ」には間に合ったかと思っている「死ぬということ」も、

受け入れが遅れているようで、今になってお礼状が一部届きだしたというような状況です。

この待期期間、「寄贈先にここを加えてほしい」という希望等がございましたらご連絡ください。

 

最後になりましたが、本当にたくさんのご協力、ありがとうございました。

特に、「UTAブック」と分けるため、出版元を「編集工房DEP」としている関係で、

入金等、ご不便をお掛けしたこと、深くお詫びいたします。

個人事業では、屋号を用いた振替口座がつくれず、直接、郵便口座への入金となり、

ご年配の方には、一方ならぬご不便をおかけしました。

また「編集工房DEP」は、僕一人で運営しているものですから、

何かと行き届かないことがあったかと思います。

重ねてお詫びかたがた、皆様の寛容さとご支援に対し、お礼を申し上げます。

(桐生敏明 記)

UTAブック図書館基金は任意団体であり、その所在地を便宜上「大阪府南河内郡河南町大宝」に置いたままにしておりました。ただ郵便物の転送期間も上限に達し、大阪貯金事務センターからも変更の必要がある旨、連絡があり、このたび遡って「図書館基金」の所在地も「奈良県北葛城郡広陵町」に移動することになりました。

ただ、当初の申請時と現在では郵便規則も変わっているとのことで、移転の申請時、「任意団体」も「団体規約」の提出が義務づけられているとのこと、ちょうど良い機会でもあり、今まで行ってきたことを文章化し、簡単な「団体規約」を作ることになりました。

UTAブックのホームページにアップしておりますので、目を通していただければ幸いです。

 

http://uta-book.com/library.html

 

UTAブック書籍「死ぬということ コマネズミの底知れぬ不安」の寄贈図書館一覧です。

1100館まで

http://library-fund.jugem.jp/?eid=56

 

101200館まで

http://library-fund.jugem.jp/?eid=57

 

201300館まで

http://library-fund.jugem.jp/?eid=58

 

301400館まで

http://library-fund.jugem.jp/?eid=59

 

401500館まで

http://library-fund.jugem.jp/?eid=60

 

501556館まで

http://library-fund.jugem.jp/?eid=61

 

本棚に並ぶまで3ヵ月くらいは掛かると思います。

リストにお近くの図書館がありましたら、

リクエストや応援をよろしくお願いいたします。

 

紘次/記

UTAブック書籍「死ぬということ コマネズミの底知れぬ不安」の図書館寄贈をボランティアの方々に手伝っていただき、122日に発送させていただきました。

いつもありがとうございます。

 

日本全国の病院や図書館556館に寄贈させていただきました。

この後、アメリカの「ライブラリー」20館にも寄贈予定です。

 

図書館を選ぶにあたっては、「日本の最も美しい図書館」や「としょかん散歩」「マイクロ・ライブラリー図鑑」「図書館は本をどう選ぶか」などの図書を参考に、特色ある活動を展開する公共図書館、私立図書館150館を選び、これに「終活」や「老後」をテーマにした棚づくりをする図書館を追加、さらに市立図書館(市の人口7万人以上の中央図書館)、特色のある町立、村立図書館を加え、総合病院で目立った患者図書館や図書室のところを、インターネットの情報から加え556館としました。

 

また寄贈図書館のリストなどは追って公表させていただきます。

寄贈してくださった皆様のご協力、ありがとうございました。

紘次/記

1月22日の図書館寄贈の発送ボランティア応募を締め切りました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

紘次/記

UTAブック新刊「死ぬということ」の図書館寄贈を2020122日(水)に行う予定です。

その発送作業をボランティアで、お手伝いをしてくれる方を募集させていただきます。

 

本の寄贈先といたしまして、全国図書館(今話題となっている図書館、人口6万人以上の市立図書館)、病院図書室、アメリカ図書館など全部で576館への寄贈を予定しております。

 

お手すきの方で、お手伝い頂ける方は下記のメールアドレスに(122日の図書館寄贈ボランティア希望)とご記入いただき、送信お願い致します。

utabook2017@gmail.com

 

日時 2020122日(水)1300分〜16時くらいまで

場所 〒635-0823 奈良県北葛城郡広陵町三吉345-14

最寄り駅 近鉄「五位堂駅」まで来ていただければ送迎いたします。

 

 

UTA-BOOK/桐生紘次

◇〒635-0823  奈良県北葛城郡広陵町三吉345-14

http://uta-book.com   e-mail  utabook2017@gmail.com

tel 0745-55-8525 / fax  0745-55-8440

新刊「死ぬということ」の図書館寄贈について、12月5日までにお振込いただいた方に入金確認メールを送らせていただいております。

 

お手数ですがメールをご確認いただき、「入金したけれどメールが届いていない」という方はUTAブックまでご連絡いただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

 

全国図書館(今話題となっている図書館、人口6万人以上の市立図書館)、病院図書室、アメリカ図書館への寄贈は、1月を予定しております。

 

たくさんのご協力ありがとうございます。

 

問い合わせ先:UTAブック

Tel.0745-55-8525 メール library@uta-book.com

 

 

新刊「死ぬということ」の図書館寄贈のご協力ありがとうございます。

集計した結果、229名の方から、合わせて937口のお申し込みをいただきました。

たくさんのご協力をありがとうございます。

 

本日、お申し込みをいただいた方には、メールで「寄贈冊数」と「金額」を送らせていただきました。

 

振込先は、下記になります。

加入者名 UTAブック図書館基金
口座記号番号 00960-7-165982

通信欄に、「死ぬということ」とご記入ください。

 

1館でも多く寄贈させていただくためにも、こちらから振込用紙の送付はいたしませんので、お手数をお掛けして申し訳ありませんが、郵便局の青い振込用紙、またはゆうちょダイレクトなどのインターネットバンキングから、ご入金をお願いしております。

 

お申し込みいただいたけれどメールが届かない方や、冊数が違っているという方は、下記までご連絡いただけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。

 

UTAブック

Tel.0745-55-8525/メール utabook250@gmail.com

UTAブック書籍「人と動物のいる風景」を全国の476館の図書館に寄贈させていただきました。

寄贈書籍の発送作業にはボランティアの方々に手伝っていただきました。

 

図書館の選定時には前回までのUTAブック書籍の収蔵状況を確認させていただきました。

収蔵して頂いている、大きい図書館などには2冊寄贈させて頂き、支店などに置いて頂けるよう配慮させていただきました。

 

色々手探りの状況ではありますが、ご協力いただき、

いつもありがとうございます。

 

寄贈図書館のリストは後日アップさせて頂きます。

紘次/記

UTAブック寄贈書籍「人と動物のいる風景」の入金確認メールを10月27日までに入金いただいた方には、入金確認のメールを送らせていただきました。

いつもありがとうございます。

 

つきましては11月20日(火)に全国475館の図書館に本を寄贈させていただきます。

少し人手のいる作業ですので、手伝ってくれる方を募集したいと思います。

 

お手すきの方は下記の連絡先までご連絡いただき、お手伝いをお願いします。

 

TEL 0745-55-8525
FAX 0745-55-8440
e-mail utabook250@gmail.com