投稿のお願い

「人と動物のいる風景」制作にあたりましては、塩川香世さんをはじめ、たくさんの方の協力をいただきました。ありがとうございました。「人と動物」、あるいは「人と植物」、大きくは「人と自然」といった、言葉を介在しない関係については、「波動を感じる」とか、「思いを向ける」格好の教材であり、一般の人たちにも受け入れてもらいやすいテーマだと思っています。

本当のことを伝えていく足がかり、延いては、この学びの裾野を広げる、潜在人口を広げていくためにも、さらに充実した内容のモノを造りたいと、「人と動物のいる風景」第二弾を企画しております。

前作出版後も、「出しそびれた」、「間に合わなかった」という声を多く耳にいたしました。

ぜひこの機会に、出された方も、出されていない方も、自分の学びの一環として、あらためてチャレンジしていただきたいと、投稿をお願いする次第です。

これを機会に、一般の人たちのなかにも「心を向ける」「波動を感じる」、そんな楽しい時間を持っていただく方が増え、それが「自分の心」や「人生の目的」というものに関心を持つ方向につながっていけばと、再度の出版を企画した次第です。

 

タイトル

《心で感じた「私と自然」》

構成

はじめに(心を向ける楽しさ)塩川香世さん

 1、樹々や草花

 2、ペットというパートナー

 3、野鳥たち

 4、山や川や海、そして大地

 5、肉体細胞

おわりに(人生の目的)塩川香世さん

 

この構成のなかで、1〜5のテーマについて原稿を募集いたします。

字数/800字程度

 (原稿用紙で2枚程度)を目安に、最大でも1200字を超えないよう考えてください。

応募方法/メール(メール添付)か、郵送・FAXで

  選んだテーマ」「メールアドレス」「氏名」

(2、ペットというパートナーについてはペットの「年齢」「名前」)をご記入ください。

 メールの場合/utabook250@gmail.com

 郵送の場合/〒635-0823 奈良県北葛城郡広陵町三吉345-14 UTAブック 宛て

 FAXの場合/FAX 0745-55-8440

 (原稿は返却しませんのデカならずコピーをとってください)

締め切り/2018年10月13日(当日消印有効)

 ※長すぎる原稿は、こちらで短くすることがあります。ご注意ください。

  また、すべての原稿を収録できるとは限りませんのでご容赦ください。

この後、予定している企画

《心で感じた「死ぬということ」》

《心で感じた「病むということ》

《心で感じた「生まれるということ》

 

よろしくご協力のほど、お願いいたします。(桐生敏明 記)

| 原稿募集 | 10:02 | comments(0) | trackbacks(0) |

巫女の心、巫女の思い、巫女の時の自分

UTAブックでは、7月橿原セミナーでありました、巫女(みこ)の時の思いについての原稿を募集します!

 

巫女の意識については、2013年に田池先生のホームページ「意識の流れ」で公開された塩川香世さんの「卑弥呼、悲哀から目覚めへ」全文に始まり、2016年5月、それを冊子化する際にみなさんに原稿を募集し、2016年9月に冊子「卑弥呼、悲哀から目覚めへ」を発行させていただいております。

 

今回の橿原セミナーでの塩川香世さんのコメントでは、「私達は、巫女の時の思いを引きずったまま今世生まれてきてそれぞれの環境に肉を持っていると言っても言い過ぎではありません。その思いに心を向けていきましょう。思い出していきましょう。」という内容でした。

 

これまで意識を向けてこられた方、原稿を書かれた方......みなさん、自分の中の巫女の思いになにか変化を感じられていますか? 改めて、思いを向けてみたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

 

 

【7月橿原セミナーでの塩川香世さんのコメントより(抜粋)】 

(1日目)今日から2018年後半スタートです。そして橿原セミナーです。橿原の地でこうしてみんなとともに学ぶ時間を持てることをただただ喜んでいきましょう。 
ここの地は田池先生とともに何度も学ばせていただいたところです。琵琶湖セミナーもそうですが、ここ橿原にも思い出がたくさんたくさんあります。
部屋からは見えるところと見えないところとありますけど、二上山を眺めながら巫女の心ですね、皆さん、私たち、全員、全員100パーセント、巫女を体験しております。巫女の心を温もりの中へ、愛の中へいざなってまいりましょう。
そして、そこのところを引き金にして、どうぞアマテラスの思いをどんどん解き放していく瞑想に取り組んでください。 

(2日目)昨日も言いましたが、巫女ですね。みなさんどなたも巫女の時代を生き抜いてきたという転生があります。巫女と言っても、お札(ふだ)をなんとかしたりの商売の巫女ではなくて、もっともっと過酷な、修行僧に似たような過酷な訓練を受けてきた過去の思いがあります。そういう思いを引きずって今世それぞれの環境に肉を持っていると言っても言い過ぎではありません。 

ですから、日常生活のあちらこちらで巫女の時の思いが出てくるんですね。 関連性は、これが巫女の思いかなとはっきりとわからない方もいらっしゃると思いますけど、巫女の心を引きずったまま今世生まれてきて、その巫女の心をしっかりと見ましょうと一つの計画を持って生まれてきたというのは、みなさんどなたにも共通しているところだと思います。ですから、これからの瞑想は、そんな巫女の心、巫女の思い、巫女の時の自分に思いを馳せる瞑想に時間をさいてみたいと思います。

丹田呼吸をして息を整えて、まずはあなたの中の田池留吉にしっかりと心の針を向けて合わせて、そして、あなたの中の巫女を思い出してください。

 

 

締め切りは、7月25日とさせていただきます。

送り先は、utabook250@gmail.com または FAX または 郵送です。

詳しくは、こちらをご確認ください。(朝日/記)

| 原稿募集 | 10:39 | comments(0) | trackbacks(0) |

UTAブックでは原稿を募集しています

UTAブックでは、現在「人と動物(植物)のいる風景ー心で感じてみようー」(仮)の制作にあたって、原稿を募集しています。皆さんの身近にある動物や植物に思いを向けて、伝わってくるものを心で感じてみませんか?というものです。思いを向けて、感じたものを文章にして、そして当てはまるテーマを1つ選んでください。テーマは、先に決めても後で選んでもどちらでもOKです。

こちらは、6月15日(金)が締め切りとなっています。

 

そして、今後はこのような形で、塩川香世さんがホームページ「UTAの輪の中でともに学ぼう」やセミナーの中で発信されたことに対して、その都度テーマを掲げて原稿を募集していきたいと考えています。

 

そこから本作りに発展していくこともあれば、UTAブックの季刊誌に掲載させていただくこともあると思います。

「続 意識の流れ」の副題に「最後は瞑想です 正しい瞑想をしましょう」とありますが、頭で考えるのではなく、思いを向けてそこから感じたことを通して学びを進めていくということを、学ばれている皆さんとともに進めていけたらと考えていますので、どうぞお気軽に送っていただけたらと思います。

 

 

今回新しく、3つのテーマを追加しています。

 

「心で感じてみましょう」

テーマ(1)あなたは、田池留吉を信じていますか。田池留吉の何を信じていますか。田池留吉って何ですか。

 

テーマ(2)あなたの中の宇宙は、あなたに何を伝えていますか。

 

テーマ(3)自分に今世肉を持たせた思い、これからも肉を持たせる思いは、いったいどんなメッセージをあなたに発信しているのでしょうか。

 

原稿のテーマについては、その都度新しく追加していきますので、

下記のリンクよりご確認ください。(朝日/記)

 

【現在UTAブックで募集している原稿の一覧】

http://uta-book.com/youridea.html

(UTAブックHPのトップページの一番下にリンクがあります)

 

| 原稿募集 | 14:04 | comments(0) | trackbacks(0) |

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