冊子「あなたの意識です」(全3冊)に取り上げられた方々に現在、メールをお送りし、反省文や体験文、感想を送っていただくようお願いしています。

というのも、この方々の会員番号が併載され、どなたに出された「意識」かが分かるためですが、今日の塩川香世さんのライブやホームページでも紹介されているように、田池先生から「○○さんの意識」としてCDを送っていただいた方、また冊子「あなたの意識ではありませんか、参考にしてください」(全4冊)に掲載された方もおられるわけです。

ただ、この方々については、こちらで誰のものと特定できませんので、ご自身で「身に覚えのある方」は、ブックから「お願いメール」は送れませんが、ぜひ、この機会に反省文や感想等、UTAブックまでお送りいただけたらと思います。

その際、ご自身に出された「意識」の全文も記載いただけますようお願いいたします。

よろしくお願いいたします。<m(__)m>

「冊子「あなたの意識です」発行から10年。今あなたは…」という件名で、該当する163名の方宛に本日下記のメールを送らせていただきました。

 

 

 

「あなたの意識です」(vol.1〜3)という冊子が、2010年8月〜2011年1月にかけて発行されました。そこには232名の方の意識が会員番号(UTA会当時の番号)とともに掲載されています。

今、UTAブックでは、この232名の方の中で、今も続けて学んでおられる方にメールを通して問いかけさせていただいています。

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あなたは、あなたに向けて約10年前に出された意識を覚えておられますか?

「10年は一昔」という諺(ことわざ)がありますが、あなたのなかでは、この時出された「意識」という問いかけは、時効になっていないでしょうか。


この冊子に心が向いたのも、田池先生からの促しのように感じ、ここに掲げられた意識は、232名の方ばかりか、学んでいるすべての人への問いかけのように思います。

10年前、名指しで出された意識は、田池先生からの、いえ、意識の世界からのプレゼントだと思い、UTAブックでは、これを新たに冊子として発行しようとしています。

10年たった今、あなたは、これをどう感じておられるか、率直な思いを聞かせていただけるようお願いいたします。

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冊子の構成は、
1、10年前に出された意識による問いかけをそのまま掲載し、
2、それに対し、10年後のご本人が、今、どう思っているかを掲載する。

という内容で考えております。
なお、冊子発行にあたっては、お名前等、会員番号も伏せさせていただきます。



 

※「あなたの意識です」(vol.1〜3)は現在絶版となっておりますので、ご本人の掲載箇所をメールに添付させていただいております。添付資料は縦書きですので、「右から左に」読んでいただけたらと思います。尚、前後に他の番号のメッセージも一部入っていることがありますがご了承ください。

 

 

10年前のメッセージを読まれて感じた思い、率直な思いをUTAブックまでお寄せいただきたいと思います。メールを受け取られた方は、ぜひご協力のほど、よろしくお願いいたします。(朝日/記)

 

「岩盤に向けて…」の原稿締め切らせていただきました。

 

今回は、74名の方に送っていただきました。

毎回、送っていただく方も少しずつ増えていて喜んでおります。

 

岩盤。自分の中では深刻に思っていても、皆さんから寄せられたものをまとめていると、客観的に見えてきて、大きいと思っていた自分の岩盤がとても小さなものにも感じます。

 

5月末または6月ごろの発行を予定しておりますので、お楽しみに!(朝日/記)

 「UTAの輪」の中で学ぶ人を対象に、UTAブックでは以前から小冊子(ブックレット)を発行しています。

 12月には「250年後…」そして、今月「日本へ…」を発行させていただきました。目的は読むためというよりも、あるテーマに向け心を向けるためにあります。心を向けるということ、書くということ、読むということ、その作業を通して、自分の中に「田池留吉(意識の世界)」への信を確立する一助になれば……そこに一般のブックレットとは一線を画す大きな意味合いがあると思っています。

 その小冊子(ブックレット)の次回発行のテーマが

 

 「岩盤に向けて…」

 皆さんの「岩盤」はどんな岩盤ですか? 岩盤。あなたの譲れないもの、守りたいもの、ここだけは絶対に離したくないもの、崩したくないもの、そこに思いを向けた時、どんな思いが出てきますか? あなたの中の「岩盤」について教えてください。

 

 そんな思いを寄せていただけたらと思います。

 寄せていただくのは、文章だけでもいいし、できれば写真も送っていただければありがたいです。

 募集要項は以下の通りです。

1、募集しているのは

   上記テーマの文字原稿および画像原稿(写真・絵・イラスト)

 

2、募集原稿の詳細は

   (源原稿の場合は、おおよそ400字以内を目途にしてください。

    短くても、多少長くても結構です。

   画像原稿の場合は、必ずご自身が撮影したもの、

    描かれたものに限ります。

    インターネット上からダウンロードしたものはご遠慮ください。

    カラーコピーしたものは印刷原稿として使えませんので、

    データをメール添付で送っていただくか現物をご郵送ください。

    返却ご希望の際は「要返却」と明記してください。

    ※冊子はカラー印刷の予定です

 

3、応募期限について  2020年4月5日(日)15:00

 

4、応募方法について

          必ず「氏名」をご記入の上、下記までお送りください。

    メール/genkou@uta-book.com (メールが望ましいです)
   ご郵送は/〒635-0823 奈良県北葛城郡広陵町三吉345−14
        UTAブック 出版部 宛て(当日消印有効)  

「日本へ…」の原稿とお写真を送っていただきありがとうございます。

約70名の方から原稿を送っていただきました。

 

いただいた原稿は、「250年後」のような形で写真も含めて冊子にまとめ、3月発行を予定しております。ありがとうございました。(朝日/記)

 

 「UTAの輪」の中で学ぶ人を対象に、UTAブックでは以前から小冊子(ブックレット)を発行しています。

 直近は、2019年12月発行の「250年後…」でした。目的は読むためというよりも、あるテーマに向け心を向けるためにあります。心を向けるということ、書くということ、読むということ、その作業を通して、自分の中に「田池留吉(意識の世界)」への信を確立する一助になれば……そこに一般のブックレットとは一線を画す大きな意味合いがあると思っています。

 その小冊子(ブックレット)の次回発行のテーマが

 

 「日本へ…」

 

 私たち、「UTAの輪」の中で学ぶものにとって、「日本」が、海の底に沈むか、断層帯で引き裂かれ四分五裂するか、破局噴火で溶岩の下に埋没するか、いずれにせよ、消滅していく過程の中にあることは自明の理だと思います。

 そのことを前提に、「日本へ…」向ける思いを書き送っていただければと思います。「…」の中には、言いしれない悔恨や、感謝や、希望や、喜びや、中には怒りや恐怖の思いもあるかもしれません。

 そんな思いを寄せていただけたらと思います。

 寄せていただくのは、文章だけでもいいし、できれば写真も送っていただければありがたいです。

 募集要項は以下の通りです。

1、募集しているのは

   上記テーマの文字原稿および画像原稿(写真・絵・イラスト)

 

2、募集原稿の詳細は

   (源原稿の場合は、おおよそ400字以内を目途にしてください。

    短くても、多少長くても結構です。

   画像原稿の場合は、必ずご自身が撮影したもの、

    描かれたものに限ります。

    インターネット上からダウンロードしたものはご遠慮ください。

    カラーコピーしたものは印刷原稿として使えませんので、

    データをメール添付で送っていただくか現物をご郵送ください。

    返却ご希望の際は「要返却」と明記してください。

    ※冊子はカラー印刷の予定です

 

3、応募期限について  2019年12月31日(火)

 

4、応募方法について

          必ず「氏名」をご記入の上、下記までお送りください。

    メール/genkou@uta-book.com (メールが望ましいです)
   ご郵送は/〒635-0823 奈良県北葛城郡広陵町三吉345−14
        UTAブック 出版部 宛て(当日消印有効)
  

募集させていただいた「田池先生(この学び)との出会いについて」、合計161名もの方からアンケートを送っていただきました。

 

いただいたアンケートは今後出版予定の「Taike Tomekichi」という出版物の参考にさせていただく予定です。

 

ご協力ありがとうございました。(朝日/記)

 

UTAブックでは、"Taike Tomekichi"(タイケトメキチ)という出版物を企画しております。

つきましては、事前調査として原稿募集ではないのですが、田池先生を知る方々を対象に、以下のようなアンケート調査を実施いたします。ぜひ、ご協力をお願いいたします。

 

◎調査内容/田池留吉を知る方が、どんどん亡くなっていきます。
 田池先生と出会われた方、それぞれにストーリーを持っておられます。
 そのストーリーを教えてください。

◎調査方法/「フォーム」・「Eメール」・「ファックス」のいずれかの方法でお答えください。

 Eメール genkou@uta-book.com

 ファックス 0745−55−8440

◎調査期間/8月1日~8月25日

 

 

1.アンケートフォームからご記入いただく場合

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/taiketomekichi.html

 

 

2.Eメールでアンケートにご記入いただく場合

3.ファックスでお答えいただく場合

 (Eメールかファックスでお送りいただく場合は、下記の4項目についてお書きください。)

 

あなたが田池先生に出会ったのはいつですか?

(例:セミナーで出会ったのか、それ以前から知っていたのか。セミナーで出会ったのなら、いつのセミナーか。それ以前からのお知い合いなら、どういう関係でしたか。分かる範囲、覚えている範囲で書いてみてください。)
 

△海粒悗咾暴犬錣譴親圧 ν由は何ですか?
(例:
子供の問題、夫婦の問題、事業に失敗、病気、人生への疑問等々)

 

田池先生(この学び)に出会う前の自分の人生について書いてみてください。
(例:人生の目標・計画等々、どうなれば幸せだと思っておられましたか。そうなるためにどんな努力をしてこられましたか。努力は報われましたか、それとも挫折しましたか。努力が報われたなら、今は、幸せだと思っていますか。挫折された方はどうでしょうか。報われるまで、何度でもチャレンジする。それとも、自分の人生は失敗だったと思っておられますか。)


づ鎮喟萓検覆海粒悗咫砲暴于颪辰堂燭変わりましたか?

 

 

 

「ご自分にとって、【「死」とは何か】を書いてお送りください。」という募集に対して、文章をお送りいただき、ありがとうございました。

約90名の方から、文章を送っていただきました。

 

送っていただいた方には、「受け取りました」というメールを送らせていただいております。「文章を送ったけれど、メールが届いていない」という方がいらっしゃいましたら、お手数ですが再度送っていただくか、UTAブックまでご連絡いただけたらと思います。よろしくお願いいたします。(朝日/記)

 

今回、この案内は原稿募集ではありません。
今、「死ぬということ」、この本の企画を形にしようと、一部、若手の方々から構成案やアイデアをいただいたりと動き始めております。
「死ぬ」というテーマは、勉強している人も、していない人も、外国に暮らす方も、日本に暮らす方も、「生まれる」ということと共に、すべての人に共通するテーマであり、なおかつ「生」と「死」は一体になって分けることのできない問題でもあると思います。
「死」というテーマは、すべての人が同じ土俵に立つことのできるテーマであり、最も身近でいて、それでいて最も縁遠いテーマでもあります。


今回、このテーマを扱うことについて、UTAブックユーザーの方にお願いがあります。ご自身にとって「死」とは何かを考え直してもらい、「自分にとっての死」というタイトルで作文を綴りUTAブック宛に送っていただきたいのです。
字数には制限がありません。短くても長くてもかまいません。


「死」についてなら、どんな形でもかまいませんが、もし、とっかかりが見つからないようであれば、思い出す手がかりに次のような項目を拾い出してみました。
 これに全部答えてくださいというのではありません。
 あくまで思い出す、もしくは書き出すヒントの一つとして考えてください。

 1.自分が初めて死を認識したのは何歳頃のことだったのか?
 2.それは何によって知ったのか? 
   友人、知人、親の死
   親戚、知人の葬式に連れて行かれて
   テレビや新聞等の情報で
   絵本や子供用読みもので
   誰に教えられたわけでもなく物心ついたときから知っていたetc
 3.初めて死を認識したとき、どう感じたか?
   恐怖、不安、安らぎ、あこがれetc
 4.死にたいと思ったことはあるか?
 5.死にかけたことはあるか?
 6.ニュースなどで、悲惨な死、痛ましい死等を耳にし、目にしたとき、どう感じたか?
 7.肉親の緊急入院等で、医師から延命治療等について打診されたとき、どう感じたか?
 8.葬儀についてどう感じるか?
 9.介護経験を通して死と向かい合ったことがある。
 10.医師や看護師等、職業を通して死と向かい合ったことがある。
 11.親や夫婦あるいは子どもと、死について語り合ったことはあるか?
 12.終活についてどう感じるか?
 13.自分でも、家族でも、友人知人でも、ガン宣告や余命宣告について知らされたとき、どう感じたか?
 14.死後の世界はあると思うか?
 15.臓器移植についてどう思うか?
 16.生まれ変わりを信じているか?
 17.自分は、こうありたいと思う臨終とはどんな形か。

その他、いろんな切り口があると思いますが、これを参考にしても、無視してもかまいませんので、ご自分にとって「死」とは何かを書いてお送りください。最初にも掲げましたように原稿募集ではありません。いただいた体験や感想を元に、本を組み上げていきたいと思っています。このため「体験」や「感想」を寄せていただいた方に取材させていただく場合があります。その際はご協力ください。また、「この人に聞いてみたら」という情報がありましたら、それも併せてお知らせ願えたら幸いです。(桐生敏明/記)

1.期限 2019年2月15日(金)
2.送付先
 ◎郵送していただく場合/〒635-0823 奈良県北葛城郡広陵町大字三吉345-14
 ◎メールに添付いただく場合  genkou@uta-book.com
 ◎FAXで送付いただく場合 0745-55-8440
3.その他、必ず、お名前と、連絡が取れるメールアドレスか電話番号をご記入ください。