「250年後・・・」という冊子が、第17回UTAの輪セミナー(12/8〜12/10)で発売されます。

 寄せていただいた110人の方の投稿原稿のほか、現にニュージャージーにお住まいの方、またNYやNJと深いかかわりを持たれた方、さらにNY、NJの地質と日本の地質について地質学に携わった立場からNさんにもコラムの原稿を寄せていただきました。

 

「かつて地震関係の仕事をしていたので、日本そして現在住んでいるアメリカ西海岸のオレゴンの地殻についてはある程度の知識はあったのですが、アメリカ東海岸、特にNY、NJ の方についてはほとんど知識がありませんでした。それを以前に桐生さんに指摘されて調べてみたことがあるのですが、なんとNY、NJ はプレートのかなり内側にあって、日本とは比べ物にならないほど大きな地震や火山の影響を受けにくいことが分かり、驚いたことがあります。田池先生がこれをご存知だったかどうかは分かりませんが、四つのプレートがひしめき合う日本と、プレートの真ん中でのほほんと安泰なNY、NJ、これから天変地異が増えてくるという250 年間に大きな差が開くのは明白だなと肉でも思いました。そういや地震とか火山とかの話を全く聞かないから、全然仕事上で絡みがなかったんだなと妙に納得しました。
 かつて地球には一つの大陸しか存在しなかったと言われています。それが分裂して今のような状態になったのですが、その時に各大陸を移動させた船のような役割を果たしたものがプレートと言われています。ゆっくりと長い時間がかかった今もなおプレートは動いており、ある場所では衝突して火山を造ったり、2011 年の東北大地震のような大きな地震を引き起こしたりしています。さて日本はプレートのどういう場所に存在するのでしょうか?

 近年の大地震のためにご存知の方も多いとは思われますが、日本とその周辺では四つのプレートがひしめき合っています。大まかに言って地球上には十数個しかないプレートのうち四つものプレートが日本とその近海でぶつかっているのですから、まあこれまでよく沈まないで存在してきたなと思います。(後略)」

 

 以上は、コラム用に投稿いただいたNさんの原稿の一部ですが、さらにUTAブックが取材したNY、NJに関するコラム記事・カラー写真、そして110人の投稿者の250年後に向ける思い、そこに塩川香世さんがホームページに紹介された「250年後」にかかわるメッセージ、それが一つに織りなされて、この冊子は出来上がっており、我田引水とは思いますが、本当に面白い冊子ができたものだと感心しております。

 ぜひ一読をお願いする次第です。

 

 こんな感じで、次回の冊子は、「日本に向けてお別れ」の思いを、皆さんから寄せていただき、コラムや写真などを交えて特集が組めればと、一人、悦にいっております。(桐生敏明)

 

 

 


 

「死ぬということ ―コマネズミの底知れぬ不安」が、新しい出版の形「ネクスト・パブリッシング」(オンデマンド形式)で出版が開始されます。

 これは申し込みがあって、はじめて一冊一冊、本が印刷製本されるという形です。

 これまでおこなっていた予約と図書館寄贈用の申し込みについては、品切れとなりましたので締め切りさせていただきました。

 以降のご購入は、以下のページから、この出版形態でお申し込みをお願いいたします。

 

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4909201076

 

従来のものとネクストパブリッシングの違い

◇ 従来の定価=1300円+税 / ネクストパブリッシングの定価=1600円+税

◇ 従来の判型=単行本サイズ / ネクストパブリッシングの判型=単行本サイズ

◇ 従来の体裁=表紙カバーはカラー、表紙は特色1色、見返しあり

  ネクストパブリッシングの体裁=表紙カバーなし、表紙はカラー、見返しなし

※実物見本は、12月8日からの第17回UTAの輪セミナーに持参いたします。

12月の第17回NPO法人UTAの輪セミナーにて、下記の3教材を発売予定です。

基本的にはご予約いただいた方への販売とさせていただきますので、ご希望の場合は予約をお願いいたします。

※定期購入分は11月志摩セミナーにてご用意させていただきます。

 

(1)ともに瞑想を ライブ配信 DVD3枚セット(冊子付き)1,800円

 塩川香世さんの「ともに瞑想をライブ配信ー死後の自分を思うー」vol.1〜12を収録しています。DVDは、チャプターから見たい回を選んでいただきやすいようになっています。冊子はB6サイズ・64ページ。塩川香世さんのコメントをまとめているほか、ところどころに、田池先生のホームページからのコメントも入っています。

 

(2)冊子「250年後」A5版 1,000円

10月に募集したみなさんからの原稿や250年後に関する資料に加えて、ニュージャージーやニューヨークの写真や説明などを入れて1冊にまとめます。

 

(3)冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.18」B6版 600円

塩川香世さんのホームページの1701〜1800番を1冊にまとめたものです。ホームページの朗読音声のQRコードが入っていますので、スマホなどで読み取って使っていただけます。

 

ご希望の方は、11月7日(木)までに、下記のフォームまたはお電話にてご予約をお願いいたします。

 

◇予約フォームはこちら

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/yoyaku.html

Tel.0745-55-8525

 

 

※定期購入1の方にはUTAブックで発売されるすべての教材(DVDやCDを含む)を送らせていただきます。書籍・冊子のみご希望の場合は、定期購入2に変更をお願いいたします。

 

 

◇ここからは補足です。

・「ともに瞑想を ライブ配信ー死後の自分を思うー」のDVDについて

以前行ったアンケートで、「ともに瞑想を」のDVDは必要だと思いますか?という項目がありました。「あずけーるやユーチューブで視聴できるので必要ない」と答えられていた方も多かったのですが、「死後の瞑想を繰り返ししたいのでDVDでまとまっていたら嬉しい」「付属しているタイムテーブルや冊子がとても便利」「これから先パソコンが見られなくなった時のために」「体調によっては長い時間座ってられないのでDVDがあると助かる」などのご要望もいただきましたので、UTAブック内で検討した結果、予約分のみ限定で作らせていただこうということになりました。
 

・冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.18」について

こちらについては、今回より部数を400部限定で作らせていただくことになりました(今までは600部製作)。申し訳ありませんが、製作部数が減るため代金が600円になります。

経緯としましては、vol.1発行の時(2015年6月)は1000部製作しましたが、インターネットの教材が充実してきたことや会員数の減少に伴い購入数が少なくなり、最近では購入数は約400部となっています。UTAブックの方向性として、必要数だけ製作して在庫を少なくしていくという考えがありますので、それに伴い、今後は400部限定で作って売り切れゴメンという形にさせていただきたいと思います。

 

 

その他の書籍や冊子についても、これまでは数ヶ月後でも在庫があるものがほとんどでしたが、今後は「なくなりました」となる可能性が高いので、ご希望の方はできるだけご予約いただきたいと思っています。ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 

また、必ず手に入れられたい場合は、UTAブック定期購入2であれば、UTAブックから発売される書籍と冊子を予約なしで取り置きさせていただけますので、こちらもご検討いただけたらと思います。(朝日/記)

新刊「死ぬということ」―コマネズミの底知れぬ不安―につきまして、表紙案、図書館寄贈のアンケートを募集しましたところ、一週間と短い期間でしたが、78名の方からアンケートを寄せていただきました。ほぼ傾向がつかめましたので、アンケートは締め切らせていただきました。

表紙については、

A案がよいと答えていただいた方が、 43件、56%

B案が良いと答えていただいた方が、 30件、38%

どちらでも良いと答えていただいた方が  5件、 6%

ということで、A案を採用し、裏表紙にB案の一部を使わせていただきました。

具体的には、紹介ホームページをご覧ください。

 

図書館寄贈につきましては、

ぜひ寄贈するべきと答えていただいた方が、70件、90%

全文読んでいないので判断できないと答えていただいた方が、8件、10%

寄贈は必要がないと答えていただいた方が、0件、0%

という結果でした。

 

 

そこで本の作り方を2種類の方法で行うことにしました。

1、購入と図書館寄贈を予約募集し、これについては通常の発行方式で限定販売とし、

 販売価格は「1,182円+税 税込み1,300円」とします。

 

2、それ以外については、ネクストパブリッシング方式(受注生産)で、申し込みがあるたびに製作し、

 販売価格は「1,500円+税 税込み1,650円」とします。(表紙カバーなどはつかない簡易的な製作方法になります)

 

※この本につきましては、特殊な形でもあり、「UTAブック定期購入」には含まれません。定期購入者の方につきましても、改めてお申込みいただけるようお願いいたします。

 

予約募集については、下記のようにお願いします。

 

1、予約フォームから申し込む

 https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/aboutdeath00.html

 

2、電話で申し込む。 UTAブック Tel. 0745-55-8525

 

※予約以外の方は、2のネクストパブリッシング(受注生産)でご購入いただくことになります。価格は、1,650円です。ご了承ください。

 

【締め切りは、10月20日(日)とさせていただきます。】

 

※寄贈の際、便宜上、一冊の税込み価格・1300円を一口とさせていただきますが、図書館への発送等諸掛りをも、この費用に充当させていただきます。現在、500館(目安)を目標としておりますが、余剰金が出た場合は、次回寄贈に充当するか、この学びを普及させるための費用として充当させることがあります。
その際は、あらためて、このように使ったとご案内させていただきます。

 

現在、「死ぬということ」―コマネズミの底知れぬ不安―の発刊準備をしております。

つきましては、下記のURLに紹介用ホームページを作成いたしましたのでご覧ください。

http://uta-book.com/about_death/

 

 この本につきましては、従来の出版物とは「出版形式」も「内容」も、ずいぶん違うものになっております。

1、ネクストパブリッシングという出版形式で発行します。

 この形式は、従来のように2000部とか3000部とか、最初から見込み部数をつくってしまうのでなく、データとして作成し、購入希望者一人ひとりに対し、一冊から印刷製本しお届けするという形式です。ホームページにも書きましたが、今の出版流通の形では、返品の数が半端ではなく、これによって断裁処分される本の数は増える一方で、業界全体で、出版量の40%が断裁処分されているという現状で、東京都で処理される「ゴミ」の半数は「紙ゴミ」という状態です。省資源化という言葉が叫ばれて久しいのですが、これに足止めをかけているのが、現在の出版流通システムといっても過言ではないと思います。

「適正な数を印刷・製本し、読者に提供する。」

 ネクストパブリッシングは、それを可能にしてくれました。しかもデータから、その都度、印刷・製本されるため、品切れがなくなり、その本を欲する読者があらわれれば、いつでも対応できるわけで、出版社としても不良在庫を抱えることがないため、安心して良書を出版し続けることができます。電子出版とともに、まさに新しい出版文化の幕開けともいえ、弊社でも、実験的に、新刊「死ぬということ」を、この方式で出版することを決定した次第です。

 

2、また内容ですが、まだ、この学びの「ま」の字も知らない読者に「死」という問題を通して、人間の本質は「肉体」ではなく「意識」だということを少しでも分かってもらえたらと書き綴っております。その際、僕自身が若い頃からの歴史マニアであるため、前半は歴史的な「天変地異」の記述や、おぞましい「死の様相」が語られておりますが、それは自分の中に疼く死の不安に気付くための大きな伏線となっており、これを抜きには「自分の死に対する思い」は語れないと思っておりますので、ご容赦ください。

 読者のターゲットとしては、ご近所の喫茶店のオーナーや、学校の先生、手伝ってくれている中高生に分かってもらえるよう書いているつもりですので、現代科学の最前線で「死」がどういう風にとらえられているかも、あえて取り上げております。

 この本は、10月の中旬の発行を目指しておりますが、同時に図書館寄贈も考えております。

 と言いますのも、図書館で本を知ってもらえる機会のほうが、書店で知ってもらえるよりはるかに多いわけで、しかも今回のような「ネクストパブリッシング」といった本の流通形態では、書店で見てもらえる機会は皆無となり、インターネットに不慣れな読者には、図書館でこの本を見てもらう以外に、この本を知っていただく機会が作れないためです。

 最近の図書館ブームは、日本国内だけでなく、世界的な広がりを見せており、図書館が見直される時期に来ているときでもあり、弊社でも、特色のある図書館の名簿作りに勢力を割き、図書館ならどこへでも送るというスタイルでなく、限られた図書館への寄贈を計画しております。弊社が選定する「本を寄贈したい図書館200選」は、あらためてホームページで案内させていただきたいと思います。

 

UTAブック、編集工房DEPでは、ネクスト・パブリッシング方式という新出版方式の採用を考えております。

従来の出版の形では、販売見込み数を想定し、当て推量で出版部数を決め書店に新刊委託して販売するという形でした。これだと返品の数が半端ではありません。本が足りなくて増刷したとたんに、返品がそれ以上に帰ってくるということも特殊なケースでなくごく普通のことでした。このためUTAブックでは委託書店数を少なくし、最近では、新刊委託制度を廃止し、書店は注文性のみにするなど思い切った手を打ってきました。しかし、これでも在庫のだぶつきや、品切れの問題、新刊発行時の製作費用はバカにならず、経営は思うに任せませんでした。

これに対し、新出版方式は在庫ゼロというスタイルです。

大まかな流れを簡単に説明すると、「原稿整理」「編集作業」「組み版作業」「校正作業」「装丁デザイン」、ここまでの流れは同じです。

こうしてできた完全組み版データを、従来なら印刷・製本所へ入稿するのですが、新出版方式では、この組み版データを「ネクスト・パブリッシング」のサーバーにアップします。

これで出版作業は完了です。

あとは「本」の完成を宣伝・告知します。

この本を購入したい読者が購入を申し込むと、その読者のためにだけ、一冊一冊を印刷製本し、読者に送るというスタイルです。

この方式は決して目新しいものではなく、オンデマンド・プリンティングとして従来からあったものですが、一冊のコストが7,000円〜10,000円とべらぼうに高く実用的ではありませんでした。

それを「ネクスト・パブリッシング」方式では、ページ数の問題もありますが、1冊だいたい1,700円〜2,000円程度で提供できるという次第です。

この方式だと、品切れがなく、在庫のだぶつきもなく、高額な印刷・製本費の負担もなく、組版するだけの費用で本が作れてしまいます。

 

そこで弊社では、実験的に、現在制作中の新刊「死ぬということ―コマネズミの底知れぬ不安―」を、ネクスト・パブリッシング方式で出すことに決定いたしました。

この本は、この学びの入門書として一般読者向きに書き下ろしたものですが、四六判160ページ、単価1,800円(税抜き)で読みたい人にだけ、印刷製本してお送りするという形をとります。

UTAブックの読者へは、今まで通り連絡事項やフェースブックでお知らせさせていただきます。一般読者への告知は、フェースブックの有料宣伝ページ&インスタの有料宣伝ページを使って行う予定です。

 

なお、この出版形式は、弊社ではすでに実験的に手を付けており、

以下の出版物が、現に購入可能になっております。単価はそれぞれ2,160円となります。

ぜひ、お試しください。

 

「意識の流れ」「続 意識の流れ」「意識の転回」

「その人、田池留吉」「その人、田池留吉 供

「磁場と反転」「宇宙の風」

6月9日からのUTAの輪セミナー(琵琶湖)にて、下記1冊を販売させていただきます。

 

◇冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.16」 500円(税込)

 

塩川香世さんのホームページ「UTAの輪の中でともに学ぼう」1501〜1600番をまとめたものです。QRコードで音声も聞いていただけます。

 

 

※今回から、本の判型が新書判から四六判(書籍と同じ大きさ)に変更になりました。

 

新刊やその他書籍をご購入予定の方は、下記フォーム、またはお電話(0745-55-8525)、メール(utabook250@gmail.com)でのご予約が可能です。

確実に入れられたい場合は、【6月5日まで】にご予約をお願いいたします。

 

※受け取りは、セミナー会場または郵送を選んでいただけます。

※定期購入の方はご予約の必要はありません。

※vol.16以外の予約は「備考欄」にご記入ください。

 

予約フォームはこちら

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/yoyaku.html

 

いつもご協力ありがとうございます。

よろしくお願いいたします。(朝日/記)

3月17日(日)からのUTAの輪セミナー(琵琶湖)では、下記の2点を新刊として発売させていただきます。

 

(1)冊子「死ぬということ」 700円(税込)

UTAブックお知らせで「ご自分にとって【死とは何か】を書いてお送りください」という呼びかけで、皆さんに送っていただいたものを冊子にまとめました。

400部のみ作らせていただきますので、なくなり次第終了とさせていただきます。

(A5判、全ページモノクロ、194ページ)

 

 

(2)冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.15」 500円(税込)

塩川香世さんのホームページ「UTAの輪の中でともに学ぼう」の1401〜1500番までを1冊にまとめました。塩川さんの朗読箇所はQRコードから音声を聞いていただくことができます。

 

(1)(2)ともに、定期購入の方の分は取り置きさせていただきます。

セミナーに参加される方は、セミナー中に受け取りをお願いできたらと思います。(セミナーに参加されない方の分は、セミナー後に郵送させていただきます。)

 

 

そのほか、今までに発売した書籍や冊子、CD、クリアファイル、愛の円盤などを、持っていかせてもらう予定です。中でも、確実に手に入れられたいものがありましたら事前にご連絡いただけたらと思います。(電話 0745-55-8525/メール utabook250@gmail.com)

 

※冊子「死ぬということ」に関しては、ご要望が多く、当初300部の予定を400部に変更させていただきました。特に、セミナーに参加されない方で取り置きご希望の方は事前にご連絡いただけたらと思いますのでよろしくお願いいたします。(朝日/記)

「死ぬということ」

 

この本は、この学びと一般の方との橋渡し的な出版物として、現在、企画段階です。

この企画段階で、学んでいる方に、「死」についての感想文を募集しましたところ、88件という予想以上の方から、感想を寄せていただきました。

ありがとうございました。

本になるときは、これらいただいた体験は下敷きの資料として使われるため、表面へ出てくるものは、本当に限られてくると思います。

しかし、どの内容も「心に響いてきて」捨てがたく、本の編集の資料としましても、とりあえず一冊の資料にまとめておこうと、まずは「冊子」として出すことにいたしました。

出版物の前段階の資料として制作するものですから、しっかりした構成も編集も行っておりません。

字句の統一も、ケアレスミスも十分にチェックできないまま形にしますが、どうぞ、ご容赦ください。

なお、こんな形での冊子制作ですので、刷り部数も300部に限定させていただきますことを重ねてご容赦ください。

また、冊子をつくるにあたっては、応募者名はすべて外し、匿名として出しますが、それでも「他の人に見られるのは困る」という方がおられましたら、急ではありますが、今週中(2/22)に電話でもメールでもかまいませんのでご連絡ください。

 

繰り返しますが、これは「死ぬということ」という本をつくるための資料としての冊子で、「本」としてつくられるものとは別のものですので、その点をご了解ください。

最後に、この冊子は3月のセミナーで希望者に販売できるよう、準備中です。

(桐生敏明)

 

連絡先は下記までお願いいたします。

電話番号 0745-55-8525

メールアドレス genkou@uta-book.com

12月2日からのNPO法人UTAの輪セミナーにて、

下記の3冊の新刊を発売させていただきます。

※すべて冊子として会員の方向けの販売となりますので、Amazonや書店での販売はありません。


(1)冊子「私と自然」/1,350円(税込)

 四六判/オールカラー/184ページ

 

 人と動物のいる風景の第2弾です。身近な動物や植物や自然に思いを向け、その時に感じた思いと写真をUTAの輪の皆さんに送っていただき、塩川香世さん監修で1冊にまとめました。「樹々と草花」「ペットというパートナー」「野鳥たち」「山や川や海、そして大地」の項目があります。 

 

 

※(お詫び)今回、嬉しいことにたくさんの方から原稿をお寄せいただきました。ページ数の関係で1冊にまとめるのが難しく、お寄せいただいた中で「肉体細胞」の項目と、「天変地異についての内容」を書かれている原稿については別の機会に紹介させていただく形となりました。また、原稿を複数送っていただいた方は1つまたは2つに絞らせていただいております。ご了承ください。

 

 

(2)冊子「巫女の思い」/800円(税込)

 A5判/モノクロ/124ページ

 

 7月橿原セミナーの後に、皆さんが感じた巫女の思いについて原稿を送っていただいたものを塩川香世さん監修でまとめました。前回の「卑弥呼〜悲哀から目覚めへ〜」と同じく、桐生敏明編集で巫女の時代に関連する歴史コラムも入っています。

 

 

 

(3)冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.14」/500円(税込)

 塩川香世さんのホームページ「UTAの輪の中でともに学ぼう」1301〜1400番をまとめたものです。QRコードで音声も聞いていただけます。

 

 

 

ご購入予定の方は、下記フォーム、またはお電話(0745-55-8525)でのご予約が可能です。

11月25日までのご予約分はセミナー会場にてご用意させていただきます。

受け取りをスムーズにするために、ご予約のご協力をよろしくお願いいたします。(朝日/記)

 

予約フォームはこちら

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/yoyaku.html

※定期購入の方はご予約の必要はありません