昨日UTAブック冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.20」と「岩盤に向けて…」を発送させていただきました。
書籍、冊子などのお申込みをいつもありがとうございます。
新型ウイルス(COVID-19)による緊急事態宣言が解除されました。
街には人が戻ってきましたが、セミナーや会場を借りての勉強会の開催までには、少し時間が掛かりそうです。
UTAブックの冊子も会場などでの受け渡しは出来ないため、お申込み分は全て発送させていただきました。
郵送状況なども落ち着いて来ているようですが、お手元に届くのが少し時間が掛かる場合があるかもしれません。
あしからずご了承ください。

紘次/記

 

 

「アメリカセミナーでの資料や情報をもっておられる方はご提供ください」と、ブックの案内でお願いしたところ、日程の誤りを指摘いただいたり、ロサンゼルス反省研修会の日程をお送りいただいたり、ご自身の記録ノートをご提供いただいたりと、たくさんの方から情報や資料を寄せていただきました。

ありがとうございます。

なかでも東京の「学びの友」から、今朝方、宅急便が2箱届きました。

開けてみれば宝の山。

「エルニュース」発刊時から終了までの全号をはじめ、「セミナー資料」「エルメッセージ」、ニューヨークでのセミナービデオ等々、貴重な資料が続々と出てきます。

出版の資料に使わせてもらうことはもちろんですが、スキャンして画像化し、整理がついたものから、メンバーズページの「あずけーる」へ格納し、閲覧していただけるよう処理していきます。

ご報告かたがた、ご提供いただいた方々に、この場を借りてお礼を申し上げます。

 

郵便物に一部遅れが生じているようです。
アメリカへの国際郵便は受け取れないと返還されてしまいました。落ち着いてから送らせていただきたいと思います。
国内での郵便も遅れが生じているそうです。
冊子などが届かない方は、少し長い目でお待ちください。

 

 

新型コロナウイルス感染症の拡大による国内航空便の運休に伴い、北海道から近畿地方などへ配送するゆうパックに遅れが発生していると発表した。
新たに遅れが生じたのは北海道が引受地で、配達地域が近畿地方や鳥取県・岡山県・広島県の一部、徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県向けのゆうパック。
なお、以下の引受地と配達地域での荷物には引き続き、遅れが生じている。
引受地が秋田県・岩手県・宮城県で、配達地域が近畿地方や北海道の一部・鳥取県・岡山県・広島県の一部・徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県のゆうパック。
引受地が山形県と福島県で、北海道・鳥取県・岡山県・広島県の一部・徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県のゆうパック。
引受地が東京都で、配達地域が北海道・青森県・石川県・福井県・鳥取県・岡山県・広島県の一部・徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県のゆうパック。
引受地が千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県・神奈川県・山梨県・長野県・静岡県・愛知県の一部で、配達地域が北海道・青森県・鳥取県・岡山県・広島県の一部・徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県。

「読者からの自主投稿」ページが見られない場合は、

 

UTAブックのトップページ

http://uta-book.com/index.html

 

で「更新」をお願いいたします。

 

 

<更新の方法>

UTAブックのトップページ(上記)を開いて、アドレスバー(URL)の近くにある、丸い矢印をクリックしてください。

 

お手数をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。

 

「UTAブックのホームページ」から、その「索引」を紹介させていただきましたが、メッセージの英訳について、早速、Kさんが参加していただきました。ありがとうございます。

これで英訳することで、勉強の一端としておられる方が、Hさん、Iさん、Jさん、Kさんと、4人となりました。

ありがとうございます。

UTAブックのホームページを開いていただくと、「リンク」というメニューボタンがあります。

このボタンをクリックしていただくと、「塩川香世さんのページ」という「柱」があって、その中に

◇UTAの輪の中でともに学ぼう(索引)」という項目があります。

これが塩川香世さんのホームページ「UTAの輪の中でともに学ぼう」の索引ページとなります。

画像を表示すると、こんな感じです。

 

 

左端の番号はメッセージ番号で、2番目はそのメッセージの書き出し部分です。3番目の項目はアップされた年月日であり、4番目、最後の「音声」という項目に注目してください。

仮に、メッセージナンバー「1959」を見ますと、「2020.4.4のライブから収録」と記されています。

この文字をクリックしていただくと、このメッセージについて塩川香世さんが朗読している音声を聞いていただくことができます。

次に「1955」のメッセーナンバーの最後の項目を見てください。

「英訳あり」という言葉が、上下に二つ並んでいます。これは、このメッセージを英語に翻訳していただいた方が、お二人おられるということです。クリックしていただくと、その翻訳ページが開かれます。

翻訳ページが開きますと、メッセージナンバーの下に「H」とか「I」とか「J」とかいう記号が振られていますが、これは訳していただいた方の違いを意味しています。「自分の勉強に」と、英訳されている方が、今は3人おられるということです。こんな方が増えていけば、「K」さん、「L」さん、「M」さんが増えていくことになります。ただしイニシャルではありません。

 

また索引ページから本文に入っていただくと、これまで発表された塩川香世さんのメッセージは、すべて見ていただくことができます。ただし新しいものについては、発表されるごとに「コピー&ペースト」で取り込んでいるため、遅れることは必至ですので、ご容赦ください。

 

以上、索引ページについて紹介させていただきましたが、学びの一助としてご活用いただければ幸いです。

「NPO法人第18回UTAの輪セミナー」で受け渡しを予定しておりました、UTAブック冊子「日本へ…」と「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.19」を今週中に送らせていただきます。

 

新型コロナウイルスCOVID-19)が収まりを見せない状況で、今後の受け渡しもどうなるか分かりかねます。

セミナー受け渡し希望の方にも郵送料もかかり、申し訳ないのですが、郵送させていただくことになりました。

 

ご了承のほど、よろしくお願いいたします。

紘次/記

 今、塩川香世さんのホームページ「UTAの輪の中でともに学ぼう」の英訳を有志の方に翻訳していただき送っていただいています。

 今現在3名の有志の方が携わってくださっていますが、これについては、英語版のページをつくろうとか、そんな意図があってやっているのではなく、このことで英語圏で学んでいる方が関心を持ってくださり、「自分が気になるところを訳してみようか」、「こんな表現は英語ではどう表現するんだろう」とか、積極的にかかわってくれたらいいなあと始めた次第です。

 押し付けにならないよう、義務にならないよう、使命にならないよう、役割にならないよう、自由に好きにやってもらえたらということで実施しています。

 これまで2名の方が主に送ってくださっていましたが、また一人、今日から送ってくださった方がいます。

 今は、アメリカから帰国された方や、日本の方ばかりですが、少しずつ増えていき、アメリカ在住の方も加わって一緒に楽しんでいけたらいいなあ、そんな感じです。

 よろしくお願いいたします。

3月15日〜17日に開催予定となっておりました第18回NPO法人UTAの輪セミナー(琵琶湖)が新型コロナウイルス感染症の影響で中止となりました。

(詳しくは、こちらをご確認ください。)

 

つきましては、セミナーで発売としていたUTAブックの新刊「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.19」「日本へ…」の受け渡し方法について、下記ご案内させていただきます。

 

【受け渡し方法の変更について】

 

(1)「3月の琵琶湖セミナーで受け取り」でご予約いただいた方

(2) UTAブック定期購入をご利用の方

 

→「4月の志摩セミナーでの受け取り」に変更

 

とさせていただきます。

 

(1)または(2)の方で、「郵送」をご希望される場合は、恐れ入りますが、お早めにUTAブックまでご連絡をお願いいたします。

特にご連絡がない場合は、4月志摩セミナーでお渡しとさせていただきたいと思います。

 

(連絡先)メール:utabook250@gmail.com Tel.0745-55-8525

 

◆「郵送」でご予約いただいた方

→届き次第、郵送(3月下旬までにお届け)

 

となります。

 

以上、お手数をおかけして申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。(朝日/記)

 

早いもので本年も残すところ、あとわずかとなりました。 UTAブック・メンバーズの皆様には1年間大変お世話になり、心より感謝しております。

 

UTAブックの年内の営業は12月27日までとなり、新年は1月4日の地域合同スカイプ瞑想会から開始となります。

 

1月に予定しておりました、「意識の転回」のピックアップ動画を本日アップしました。

2月にはリクエストを頂いていた「なぜ生まれてきたのか、人生とは何か」というテーマを予定しております。

来年も本年同様のご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。