昨日(12・4)、塩川さんのページ「UTAの輪の中でともに学ぼう」の「1831」の記事に「巫女」「卑弥呼」に関する一文がありました。それが今朝、時を移さず、オレゴン州在住のユーザーの方から反省文の投稿をいただきました。インターネット時代ですから当然といえば当然なのですが、太平洋を越えて地球の裏側から、塩川さんのアップされた記事に即反応がある、そのことにすごく新鮮というか妙に感心したものですから紹介させていただきました。

 なお、この投稿文は、UTAブックのホームページ「読者からの自主投稿原稿」内に「オレゴン」のNさんの投稿「03」として格納しております。

 

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