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ホームページを道標に!

またまた「Taike Tomekichi」編集作業の中でのお話しで恐縮ですが、

この本を編集するにあたって、大きなキーワードとなるのが、どうも田池先生のホームページのようなのです。

もちろんホームページを羅列するわけではありませんが、編集上の大きなヒントがそこにあるように思っています。

塩川香世さんのホームページにも次のような一文がありました。

「思えば、私の学びは田池先生がホームページを立ち上げた頃から、本格的に始まりました。ホームページによって、私は成長していったと言っても言い過ぎではないと思います。幸運でした。幸せでした。ともに歩みともに生きていこうというメッセージ、思いとともに学んでこれたこと、私の何よりの宝物です。」

また2000年の7月に次のようなメッセージが出ていました。

 

■私のホームページを上手に活用してください。セミナーの予習、復習をホームページでしっかりと行ってください。今はまだ試作段階ですが、今から徐々にホームページを使って学ぶ習慣をつけていっていただきたいのです。

道標の私がつくったホームページであるということの本当の意味を心で知っていただきたいのです。
(中略)私が今、なぜ「ホームページを」と申し上げているか、もう一度しっかりと感じていただきたいのです。私の肉体がなくなった後もあなた方にとっての道標となるように、学びの道を照らす灯りとなるように、これを残したいのです。私の死後、このホームページがあなたの心の道標となれば幸いであると私は信じています。

■私のホームページを毎日必ず開いてください。何度も何度も読み返し、聞き返してください。同じ文章、内容でも、読むたび、聞くたび、まったく違う思いが出てきます。あなたの方法で活用してください。ホームページは私とあなたをつなぐ力ギですよ。ホームページは私の指差しと同じですよ。お一人お一人の心をズバッと貫きます。ホームページの指差しは波動だけです。その分、強力になってきます。どんどんとあなたの心があばかれてくると思います。苦しい思いが噴き出してくることと思います。それでいいのです。出す時はトコトン出せばいいのです。それが喜びへと変わるのです。私の力で変わるのではありません。そんな苦しい思いをずっとずっと心に溜め込んできたのだと認めたあなたの心が変えるのです。
私は喜びでホームページをつくっております。あなたの中の喜びを感じることが何よりもうれしいのです。自分のためにこの学びを進めてください。

(エルニュース 2000年11月号から抜粋)

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