今日の「死ぬまで瞑想会」は、70歳未満の方も参加できる初めての回だったこともあり、UTAブック宛にたくさんの方からご感想をいただいています。ありがとうございます。

 

今月からは、毎回どなたかに瞑想したい内容を考えていただいたり朗読をお願いする形で、参加者の皆さんに参加していただいて「死ぬまで瞑想会」を作っていくことになりました。皆様ご協力よろしくお願いいたします。

 

以下、いただいた感想を一部ご紹介させていただきます。

 

 

おはようございます。

今朝、初めて死ぬまで瞑想会をウェビナーで視聴させて頂きました。

爽やかな5月の朝、公園の木々の音と鳥たちのさえずりを聞きながらの瞑想は、ちっぽけな世界でうずくまっている自分が、少しだけ開放されたような気持ちになりました。

画面から聞こえる鳥たちの声は自然の中で喜びだけを歌っていて、そうだ、ただこんなふうに生きていけばよかったのだ、と気付かせて頂きました。

連休明けの朝から、とても良い瞑想の時間を持てました。

ありがとうございましたm(_ _)m

 

 

とても嬉しい瞑想です。

風景を観ていると鳥のさえずりが聞こえてきました。

画面からかな?と思っていたけど窓の外から聞こえてきました。

公園のベンチに座っているようで、自然いっぱいの中でどんどん心は

広がっていくのでうれしくてたまらなかったです。

ありがとうございます

 

今回からの企画楽しみです。

いつのまにか受け身の姿勢で学んでいたと気付きました。

 

 

参加者の方が指名で朗読される企画いいですね!

どこを読まれるのか、めっちゃ楽しみです。

朗読されてる方の住んでおられる地域での発音とか特徴がいい感じでした。

なんか、日本を感じて→大げさ(*'ー'*)ふふっ♪

セミナ−が無い今、あの人、この人に出会えるのもうれしいです。

 

楽しい時間ありがとうございます&感想メールさせて頂きます。

 

 

今回初めて、死ぬまで瞑想会に参加させていただきました。
ゆったりとした中で、しかも、ビンビンビンって、真剣に瞑想させていただくことが出来ました。
年齢に関係なく参加させていただいて、ありがとうございました。

また何気ない会話、ありのままの会話等々、色々なことから
普段とは違う気付きをたくさんいただきました。
ゆったりと優しい気持ちになれました。

こちらもツツジがとてもきれいに咲いています。
自然とともに生きる喜びを少しずつ感じ始めています。

ありがとうございました。

 

 

次回は、5月21日(木)8:30からです。

4月にもお知らせさせていただきましたが、

「死ぬまで瞑想会」は、5月から「ZOOMウェビナー」を使わせていただいております。

 

100名を超えても参加いただくことができるようになり、

今日の「死ぬまで瞑想会」は226名の方が参加されていました。

 

 

「ZOOMウェビナー」で開催予定の瞑想会は、下記となります。

これらは、すべて「ともに瞑想をしましょうLIVE」の方法で参加していただく形になります。

 

・  塩川香世さんの「ともに瞑想をしましょうLIVE配信」(不定期)

・「死ぬまで瞑想会」(第1、第3木曜日 8:30am〜)

・「海外・沖縄の方との瞑想会」(第4水曜日 8:30am〜)

 

参加資格は、「UTAブック・メンバーズに登録していただいていること」です。年齢は関係ありません。

 

 

 

 

【死ぬまで瞑想会に参加されていた方へ】

 

参加方法がZOOMではなく、「ZOOMウェビナー」となります。

今後は「死ぬまで瞑想会」のZOOM IDは使いませんので、お間違えのないようよろしくお願いいたします。(朝日/記)

4/25のズーム説明会終了後の塩川香世さんとの瞑想について、動画では紹介していたのですが、音声もアップしてという声がありましたので、「UTAブック映像と音声のページ」にアップいたしました。

下記に直接リンクされる場合のURLを紹介しておきます。

 

http://www.uta-book.com/youtube/20200420_meditation_siokawasan.mp3

今日2020年5月2日(土)午後2時から、塩川香世さんの「ともに瞑想を」のライブ配信がありました。

この動画と音声ファイルを「UTAブック 動画と音声のページ」(以前のユーチューブページ)と「メンバーズページ」に、それぞれ格納しております。

ただ大変申し訳ないのですが、最初の3分間、「田池留吉に向ける瞑想」の部分が、録画に失敗し入っておりません。

全体21分のものが、17分25秒になっております。申し訳ありません。

 

UTAブック「動画と音声のページ」

http://www.uta-book.com/youtube/douga.html

 

「メンバーズページ」は、

http://uta-book.com/members.html に入っていただき、

「00_ともに瞑想をライブ_live」の中の「第19回ライブ「ともに瞑想を」に格納しております。

 

ピックアップ動画(音声)の5月分をアップしました。
今月のテーマは、リクエストを頂いていた「自分の岩盤と反転」というテーマでピックアップさせて頂きました。

 

毎回のテーマについては、いろいろとリクエストして頂いており、ありがとうございます。
直近に頂いたリクエストでは「結果を出す」、「決断と断行」などが寄せられておりますが、
ユーザーの皆様のなかで、「これは良い」と思う動画や音声があれば、お教えいただけないでしょうか。
セミナー名と時間を教えていただけると助かります。
虫のよい話だと笑われそうですが、
ピックアップ動画だけに関わらず、UTAブックというのは、
会員の方々と双方向にやりとりしながら、みんなで勉強の教材を作り出していく、
そんな方向で動けたらと、常々、考えております。
そんなわけで、次回以降のテーマも同時に募集中です。
「希望のテーマ」と、良いと思う「動画や音声」も一緒に教えて頂けるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。
また、想定していたテーマが一巡したこともあり、
ピックアップ動画を2か月に1回にしていきたいと思っております。
よろしくご了解ください。

 

UTAブック 
電話/0745-55-8525

mail/utabook250@gmail.com

 

塩川香世さんの「ともに瞑想をしましょうLIVE(ZOOMウェビナー )」が5月2日に配信されます。

 

日時:5月2日(土)14:00〜

 

参加方法は前回と同じです。

メールのリンクをクリックするか、ZOOMを開いてZOOM IDの履歴からご参加ください。

 

参加方法が分からない場合は、下記でご確認いただけます。

http://uta-book.com/youtube/zoom.html?id=us.zoom.videomeetings&hl=ja#webinar

 

ご不明点がありましたら、お気軽にUTAブックまでご連絡ください。

Tel.0745-55-8525  メール utabook250@gmail.com

 

ロサンゼルス近郊にあるガーデナの図書館「マサオ W.サトウ ライブラリー」から「死ぬということ」の寄贈に対して、館長エレイン・フクモトさんの手書きのお礼状が来ました。
こんな文面です。


Mr.Kiriu,
I would like to thank you for your Donation of “About Death” To the Masao W.Satou Library.
It is an interesting topic Hot.
I’m certain our customer will appreciate.
I hope you and your colleagues are healthy and staying safe.

 

エレインさんは日系3世の女性館長ですが、3年前に訪問したとき、休館中にもかかわらず我々の訪問を喜んでくれた方です。日本のどの図書館から来るお礼状よりうれしく、ここに紹介させていただきました。

 

土曜日に主催者向けZOOM勉強会を開催させていただきましたが、冒頭にありました桐生敏明さんからの地域でZOOMを使うに当たってUTAブックの立ち位置についてのコメントをご紹介させていただきます。(朝日/記)

 

 

新型コロナの騒ぎで、最近よくインターネットの活用についてお褒めの言葉をいただきます。

でも、これって元々は、パソコンにしろインターネットの利用にしろ、田池先生がはじめたことです。インターネットを学びの道具に使うというのは、田池先生がレールを敷いて、ブックはその上を走っているに過ぎません。

ただ、ここで注意しないといけないのは、パソコンにしろインターネットにしろ、あくまで学びの道具、瞑想を生活の中に取り入れるための道具でしかないということです。

ネットはあくまで心を学ぶための道具であって、人を集めるため、あるいは集団を管理する道具であってはいけないと思うわけです。

 

そこで今回集まっての目的をハッキリさせておきたいのですが、あくまでブックは、地域の集まりを組織化したり、管理したりする立場にはないし、するつもりもありません。地域でZOOMを使うにはどうしたらいい、そんなお問い合わせをたくさんいただくので、じゃあ集まりましょうかってなったわけです。ブックの立ち位置は、あくまでお手伝いする側ですので、運営の仕方や地域内での役割分担等については地域の方で考えて欲しいわけです。

土曜日は、地域主催者向けのZOOM説明会が開催され、

全国21グループの主催者の方と、塩川香世さん、そして180名ほどの視聴者の方とともに進行させていただきました。地域主催者の方からもいろいろとご質問をいただいてとても良かったです。最後に塩川香世さんとともに瞑想の時間ももたせていただき、貴重な時間となりました。ありがとうございます。

 

塩川香世さんから、「進行役はいつもいつも同じ人が進行するんじゃなくて、今日はあなた、次はあなたというふうに持ち回り=全員参加にしてはどうか」「みなさんが、みんな公平に発言する時間とか場所が、瞑想会というか、地域のお勉強会になったらいいなあと思う」というコメントもありました。

 

 

説明させていただいた内容で、主催者用の資料として、ZOOMの無料サインアップの方法と、ミーティングの開催方法をアップさせていただきました。(※あくまで主催者向けです)

 

下記リンク内の上にある、

(主催者向け)ZOOM無料サインアップの手順、ミーティング開催手順をご確認ください。

http://uta-book.com/youtube/zoom.html?id=us.zoom.videomeetings&hl=ja

 

 

UTAブックのホームページの「ZOOMウェビナー」というリンクからもご確認いただけます。

 

ご参加いただいた皆様ありがとうございました。(朝日/記)

 

 

昨日の「ZOOMウェビナー勉強会」でもご案内させていただきました通り、

主に「地域でZOOMを使った瞑想会等を開きたい方」「現に開いておられる方」にご参加いただき、主催者側の勉強会を開催させていただきます。


「地域勉強会主催者のためのZOOM勉強会」


日  時:4月25日(土)14:00〜

参加方法:UTAブック「ZOOMウェビナー」

参加希望の地域勉強会主催者の方は、下記必要事項を明記の上、メールでお申し込みをお願いいたします。


(1)地域グループ名

(2)申込者氏名(パソコンが苦手な場合は、メンバーの方に頼んでいただいてOKです)

(3)連絡先メールアドレス

(4)グループの人数

(5)地域でZOOM瞑想会を開くにあたって聞きたいことなど


申込先;utabook250@gmail.com (締め切り:4月24日(金)15時)


上記以外の方も、「ZOOMウェビナー」で視聴していただくことは可能です。


主催者の方のみ、お手数ですが、お申し込みをお願いいたします。(朝日/記)

昨日は、ZOOM・ZOOMウェビナー の説明会にご参加いただきありがとうございました。

 

今後UTAブックでは、「ZOOMウェビナー 」を使わせていただく予定です。

 

ZOOMウェビナーの使い方はこちらをご確認ください

 

 

「ZOOMウェビナー」で開催予定の瞑想会は、下記となります。

 

・  塩川香世さんの「ともに瞑想をしましょうLIVE配信」(不定期)

・「死ぬまで瞑想会」(第1、第3木曜日 8:30am〜)

・「海外・沖縄の方との瞑想会」(第4水曜日 8:30am〜)

 

参加資格は、「UTAブック・メンバーズに登録していただいていること」です。年齢は関係ありません。

 

 

上記は、すべて同じ参加方法となります。

UTAブック「ZOOMウェビナー」からご参加いただく形になりますので、よろしくお願いいたします。

(塩川香世さんの「ともに瞑想をしましょうLIVE配信」に参加されたことのある方は、その方法と同じです!)

 

特に「死ぬまで瞑想会」に参加されていた方は、参加方法がZOOMではなく、ZOOMウェビナーとなりますので、お間違えのないようよろしくお願いいたします。(朝日/記)

2020年4月20日、「ZOOMミーティングとウエビナーのおさらい」という時間を設け、視聴者199名、パネリスト3名、計202名でZOOMの勉強をともにしました。そのレジュメ「ZOOMミ−ティングとWEBINERの利用について おさらいです」というPDFファイルをホームページ上にアップしております。

UTAブックのホームページの「ZOOM、ZOOMウェビナーの手引き書」というボタンをクリックして入っていただくか、この文字をクリックしていただいても見ていただくことができます。

 

また、意外なことに塩川香世さんも視聴していただいており、塩川さんの意向をお聞きもせず、いきなり画面に登場させるというような失礼なことをやってしまいました。申し訳ありませんでした。

でも、最後、一緒に瞑想の時間を持つことができました。お詫びするとともにお礼を申し上げます。

終了後、塩川香世さんとの瞑想の音声(4分42秒)を、ユーチューブ動画にアップしております。

 

次回は、ZOOMミーティングを使い、主に「地域でZOOMを使った瞑想会等を開きたい方」、「現に開いておられる方」にお集まりいただき、主催者側の勉強会を開きたいと思っています。

日程が決まりましたら、またご連絡させていただきます。

   PDFで公開を予定しているパンフ

新型コロナの騒動で仲間が集まってのセミナーが、2月24日の「ともに瞑想会」以降出来なくなり、ほぼ2ヶ月が過ぎました。5月も無理、6月も怪しい……となると、どうしてもインターネットを利用するしかないですよね。

UTAブックでは、「ZOOMミーティング」および「ウエビナー」を使い試行錯誤しながらやっていますが、これからは「ウエビナー」に比重が移っていきそうです。とはえ地域の集まりで「ウエビナー」を使うには負担が大きいと感じられますし、では、このあたりで一度「ZOOM」と「ウエビナー」についておさらいをしておこうと、16ページのPDFパンフレットを作ってみました。

そこで、これを公開する前に、一度「ウエビナー」を使ってお披露目をし、質問や意見をお聞きしてから、それを反映させてUTAブックのホームページで紹介しようと思っています。

そこで急ではありますが、明日の月曜日、「ZOOMミーティングとウエビナー」について勉強会を開きます。有志の方のご参加をお待ちしております。

 

1.日時:2020年4月20日(月)午後2時〜1時間程度

2.方法:UTAブック「ZOOMウェビナー」(入り方は、塩川香世さんの「ともに瞑想をしましょう」と同じです)

現在、毎月第1、第3木曜日の朝8:30から70歳以上の方や遠方の方が参加されて「死ぬまで瞑想会」が開催されています。

こちらは、登録者が約200名に対し、定員が100名となっており、特に最近は入れなかったという方も出てきている状況です。

それに加えて、70歳未満の方からもZOOM勉強会を開催してほしいという要望もいただいています。

 

そこで、UTAブック内でも色々と検討させていただいた結果、

 

5月から、死ぬまで瞑想会も「ZOOMウェビナー」を使わせていただきます!

 

そうすることで定員が500名となりますので、5月からは、年齢関係なく、UTAブック・メンバーズの方はどなたでも参加していただけるということになります。70歳未満の方もぜひ参加していただけたらと思います。塩川香世さんも月1回どちらかには参加していただけると伺っています。

 

 

改めて「死ぬまで瞑想会」についてご案内させていただきます。

 

「死ぬまで瞑想会」

 

日時:毎月第1、第3木曜日 8:30〜9:00

 

参加方法:時間になりましたら、UTAブック「ZOOMウェビナー」に参加してください。

 

(参加方法は、こちらを参考にしてください。)

 

※定員は500名となります。

※「ZOOMウェビナー」を使いますので、今までの「ZOOM」と違って参加者同士の顔は見えなくなります。

 

 

次回は、5月7日(木)8:30〜となります。

ご都合の合う方は、UTAブック「ZOOMウェビナー」でご参加ください。(朝日/記)

 

急ではありますが、来週月曜日、ZOOMミーティングとウエビナーにつきまして、その使い方を整理する意味で、第1回目の勉強会を開きたいと思っています。勉強会は2回を企画しており、一回目は利用者(初心者)の立場からの勉強会。二回目は主催者の立場からの勉強会を考えています。

 

1.日時:2020年4月20日(月)午後2時〜1時間程度

2.方法:UTAブック「ZOOMウェビナー」(入り方は、塩川香世さんの「ともに瞑想をしましょう」と同じです)

3.内容:使用環境・機器の整備/ZOOMミーティングへの入り方/音声・映像の利用/画面の切り替え/ウェビナーの利用について

4.その他:この第一回目(参加者側の勉強会)と第二回目(主催者側の勉強会)で出た質問や意見を参考に、「ZOOMで瞑想会」的なブックレットを制作する予定です。

UTAブックでは、毎週水曜日の朝8:30から海外・沖縄の方との瞑想会を開催しています。

 

来週の4月22日は、第4週目に当たりますので、そのあと塩川香世さんも入られる予定ですので、UTAブック「ZOOMウェビナー」を使って、UTAブック・メンバーズの方も参加(視聴)していただくことが可能です。

 

海外・沖縄の方との瞑想会

4月22日(水)8:30〜

方法:UTAブック「ZOOMウェビナー」

 (入り方は、塩川香世さんの「ともに瞑想をしましょう」と同じです)

 

瞑想会自体は、朝8:30から始めていますので、いつ繋いでいただいてもOKです。

 

ご都合合う方は、UTAブック「ZOOMウェビナー」に繋いでいただいき、ともに瞑想の時間を持てればと思います。

こちらは、定員が500名ですので、今のところいっぱいになる可能性はないと思いますので、よろしくお願いいたします。(朝日/記)

郵便物に一部遅れが生じているようです。
アメリカへの国際郵便は受け取れないと返還されてしまいました。落ち着いてから送らせていただきたいと思います。
国内での郵便も遅れが生じているそうです。
冊子などが届かない方は、少し長い目でお待ちください。

 

 

新型コロナウイルス感染症の拡大による国内航空便の運休に伴い、北海道から近畿地方などへ配送するゆうパックに遅れが発生していると発表した。
新たに遅れが生じたのは北海道が引受地で、配達地域が近畿地方や鳥取県・岡山県・広島県の一部、徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県向けのゆうパック。
なお、以下の引受地と配達地域での荷物には引き続き、遅れが生じている。
引受地が秋田県・岩手県・宮城県で、配達地域が近畿地方や北海道の一部・鳥取県・岡山県・広島県の一部・徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県のゆうパック。
引受地が山形県と福島県で、北海道・鳥取県・岡山県・広島県の一部・徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県のゆうパック。
引受地が東京都で、配達地域が北海道・青森県・石川県・福井県・鳥取県・岡山県・広島県の一部・徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県のゆうパック。
引受地が千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県・神奈川県・山梨県・長野県・静岡県・愛知県の一部で、配達地域が北海道・青森県・鳥取県・岡山県・広島県の一部・徳島県・愛媛県・福岡県・佐賀県・大分県・鹿児島県。

資料を整理していて、田池先生が書かれた次のような記事を見つけました。10年前の5月に書かれたもので、インフルエンザの流行により、UTA会が延期になったことが書かれています。

 

「二一  、皆さん、お元気ですか。こち らは、今、マスクをしている人達を、多く見受け、何だか異様な光景です。 その影響で、UTA会も日延べになりました。少し残念ですが仕方がありません。

 今月には、新刊も出ますので、どうぞ、読んでみてください。率直な 感想を聞かせていただければ嬉しいです。

 ところで、今回のことで、私は、 今世の学びの終焉ということを、 ふっと感じました。これまでにも、今世の学びはすでに終了したことを何度か言ってきましたが、それが、何か形に表れてきたことを感じ、やはりそうだなあと思っています。

 もちろん、学びは継続し、また進化もしていきます。それは、それぞれに委ねられていくということで、継続し、進化していくのだという感じがします。その中には、学びから離れる人もあるだろうし、道筋が曲がっていくこともあり得るでしょう。とにかく、色々な局面が展開されていくでしょう。自己選択、自己責任、これから、このことが、さらに顕著になっていくと、私は思います。」

 

この記事は、メンバーズページの「あずけーる」に、「07 出版物 publication」というフォルダーがあります。このフォルダーに、「UTA会だより」を収納しておきましたが、その中の第2号に「メッセージ」という形で収録されています。目につきましたので、参考までに紹介させていただきました。(桐生敏明 記)

UTAブックで開催させていただいている「ZOOM」および「ZOOMウェビナー」の参加方法について、図とともに簡単にまとめてみました。(もっと詳しいものを桐生さんが作成中ですので少しお待ちください)

 

最近一番多い問い合わせが、

 

「UTAブック「ZOOMウェビナー」に参加するときに、毎回メールを探すのが大変!」

 

というものです。

 

メール以外での参加方法を下記に記載してありますので、

一度ご確認いただけたらと思います。

http://uta-book.com/youtube/zoom.html

 

 

「死ぬまで瞑想会」について

 

今日の「死ぬまで瞑想会」に参加したかったけれど、参加しようとしたら、「このミーティングはホストによってロックされました」というメッセージが出て参加できなかったという方がいらっしゃったようです。

 

「死ぬまで瞑想会」についてですが、現在ZOOMを使っていますので、定員が100名となっています。

100名に達しましたら、参加できない状況になります。

今までは、参加者が100名を切ることもありましたが、最近は塩川さんが登場されるためか、人数に達するのが早くなっているようです。

登録人数も200名ほどいらっしゃいますので、8時半に繋がれると入れない可能性が高いです。現状としましては、8時15分には繋いでいただくことをおすすめいたします。(朝日/記)

 

 

「読者からの自主投稿」ページが見られない場合は、

 

UTAブックのトップページ

http://uta-book.com/index.html

 

で「更新」をお願いいたします。

 

 

<更新の方法>

UTAブックのトップページ(上記)を開いて、アドレスバー(URL)の近くにある、丸い矢印をクリックしてください。

 

お手数をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。