新刊「死ぬということ」の図書館寄贈について、12月5日までにお振込いただいた方に入金確認メールを送らせていただいております。

 

お手数ですがメールをご確認いただき、「入金したけれどメールが届いていない」という方はUTAブックまでご連絡いただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

 

全国図書館(今話題となっている図書館、人口6万人以上の市立図書館)、病院図書室、アメリカ図書館への寄贈は、1月を予定しております。

 

たくさんのご協力ありがとうございます。

 

問い合わせ先:UTAブック

Tel.0745-55-8525 メール library@uta-book.com

 

 

田池先生_愛唱歌」のデータをボランティアの方からお預かりさせていただきました。
いつもありがとうございます。
「フレッツ・あずけーる」の「09_音楽_songs」→田池先生_愛唱歌」へ音声をアップさせていただきました。
ぜひご利用ください。
紘次/記

「2019年12月ZOOM瞑想会_東京東部」の動画と音声を「ユーチューブページ」へアップしました。
こちらもぜひご利用ください。

「NPO法人第17回UTAの輪セミナー」の音声と動画を「ユーチューブページ」と「フレッツ・あずけーる」へアップしました。

ぜひご利用ください。

DVDも、ただ今制作中です。

定期購入をお申し込みの方には完成次第、送らせて頂きます。

今回のみのお申し込みも可能ですので、ご希望の方は下記のリンクよりお申し込みよろしくお願いいたします。

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/shop.html

 

紘次/記

遅くなりましたが、11月志摩セミナーの抄録(デジタル通信)をメンバーズページにアップしました。 塩川香世さんのコメントや瞑想の内容をまとめてあり、印刷してご利用いただくこともできます。

書き起こしやお写真にご協力いただいた皆さま、ありがとうございます。(朝日/記) 

 

UTAブック・メンバーズページ 

http://uta-book.com/members.html

 

 

【格納場所】 

グループフォルダ 

→UTABOOK 

→07_デジタル通信 

→02_セミナー抄録 

→20191110_11月志摩セミナー.pdf

 「UTAの輪」の中で学ぶ人を対象に、UTAブックでは以前から小冊子(ブックレット)を発行しています。

 直近は、2019年12月発行の「250年後…」でした。目的は読むためというよりも、あるテーマに向け心を向けるためにあります。心を向けるということ、書くということ、読むということ、その作業を通して、自分の中に「田池留吉(意識の世界)」への信を確立する一助になれば……そこに一般のブックレットとは一線を画す大きな意味合いがあると思っています。

 その小冊子(ブックレット)の次回発行のテーマが

 

 「日本へ…」

 

 私たち、「UTAの輪」の中で学ぶものにとって、「日本」が、海の底に沈むか、断層帯で引き裂かれ四分五裂するか、破局噴火で溶岩の下に埋没するか、いずれにせよ、消滅していく過程の中にあることは自明の理だと思います。

 そのことを前提に、「日本へ…」向ける思いを書き送っていただければと思います。「…」の中には、言いしれない悔恨や、感謝や、希望や、喜びや、中には怒りや恐怖の思いもあるかもしれません。

 そんな思いを寄せていただけたらと思います。

 寄せていただくのは、文章だけでもいいし、できれば写真も送っていただければありがたいです。

 募集要項は以下の通りです。

1、募集しているのは

   上記テーマの文字原稿および画像原稿(写真・絵・イラスト)

 

2、募集原稿の詳細は

   (源原稿の場合は、おおよそ400字以内を目途にしてください。

    短くても、多少長くても結構です。

   画像原稿の場合は、必ずご自身が撮影したもの、

    描かれたものに限ります。

    インターネット上からダウンロードしたものはご遠慮ください。

    カラーコピーしたものは印刷原稿として使えませんので、

    データをメール添付で送っていただくか現物をご郵送ください。

    返却ご希望の際は「要返却」と明記してください。

    ※冊子はカラー印刷の予定です

 

3、応募期限について  2019年12月31日(火)

 

4、応募方法について

          必ず「氏名」をご記入の上、下記までお送りください。

    メール/genkou@uta-book.com (メールが望ましいです)
   ご郵送は/〒635-0823 奈良県北葛城郡広陵町三吉345−14
        UTAブック 出版部 宛て(当日消印有効)
  

 昨日(12・4)、塩川さんのページ「UTAの輪の中でともに学ぼう」の「1831」の記事に「巫女」「卑弥呼」に関する一文がありました。それが今朝、時を移さず、オレゴン州在住のユーザーの方から反省文の投稿をいただきました。インターネット時代ですから当然といえば当然なのですが、太平洋を越えて地球の裏側から、塩川さんのアップされた記事に即反応がある、そのことにすごく新鮮というか妙に感心したものですから紹介させていただきました。

 なお、この投稿文は、UTAブックのホームページ「読者からの自主投稿原稿」内に「オレゴン」のNさんの投稿「03」として格納しております。

 

少し早いですが、年末年始のお休みと1月の「死ぬまで瞑想会」のお知らせです。

UTAブックは、12月29日〜1月5日まで年末年始のお休みをいただきます。通常業務は、1月6日からとなります。よろしくお願いいたします。

 

(1月2日はお休みのため)

 

1月の「死ぬまで瞑想会」は、

第3週目

1月16日(木)のみとなります。

 

1月2日の開催はありませんのでご注意ください。よろしくお願いいたします。(朝日/記)

 

 「250年後・・・」という冊子が、第17回UTAの輪セミナー(12/8〜12/10)で発売されます。

 寄せていただいた110人の方の投稿原稿のほか、現にニュージャージーにお住まいの方、またNYやNJと深いかかわりを持たれた方、さらにNY、NJの地質と日本の地質について地質学に携わった立場からNさんにもコラムの原稿を寄せていただきました。

 

「かつて地震関係の仕事をしていたので、日本そして現在住んでいるアメリカ西海岸のオレゴンの地殻についてはある程度の知識はあったのですが、アメリカ東海岸、特にNY、NJ の方についてはほとんど知識がありませんでした。それを以前に桐生さんに指摘されて調べてみたことがあるのですが、なんとNY、NJ はプレートのかなり内側にあって、日本とは比べ物にならないほど大きな地震や火山の影響を受けにくいことが分かり、驚いたことがあります。田池先生がこれをご存知だったかどうかは分かりませんが、四つのプレートがひしめき合う日本と、プレートの真ん中でのほほんと安泰なNY、NJ、これから天変地異が増えてくるという250 年間に大きな差が開くのは明白だなと肉でも思いました。そういや地震とか火山とかの話を全く聞かないから、全然仕事上で絡みがなかったんだなと妙に納得しました。
 かつて地球には一つの大陸しか存在しなかったと言われています。それが分裂して今のような状態になったのですが、その時に各大陸を移動させた船のような役割を果たしたものがプレートと言われています。ゆっくりと長い時間がかかった今もなおプレートは動いており、ある場所では衝突して火山を造ったり、2011 年の東北大地震のような大きな地震を引き起こしたりしています。さて日本はプレートのどういう場所に存在するのでしょうか?

 近年の大地震のためにご存知の方も多いとは思われますが、日本とその周辺では四つのプレートがひしめき合っています。大まかに言って地球上には十数個しかないプレートのうち四つものプレートが日本とその近海でぶつかっているのですから、まあこれまでよく沈まないで存在してきたなと思います。(後略)」

 

 以上は、コラム用に投稿いただいたNさんの原稿の一部ですが、さらにUTAブックが取材したNY、NJに関するコラム記事・カラー写真、そして110人の投稿者の250年後に向ける思い、そこに塩川香世さんがホームページに紹介された「250年後」にかかわるメッセージ、それが一つに織りなされて、この冊子は出来上がっており、我田引水とは思いますが、本当に面白い冊子ができたものだと感心しております。

 ぜひ一読をお願いする次第です。

 

 こんな感じで、次回の冊子は、「日本に向けてお別れ」の思いを、皆さんから寄せていただき、コラムや写真などを交えて特集が組めればと、一人、悦にいっております。(桐生敏明)

 

 

 


 

先ほど、2020年1月13日(祝・月)「第2回ともに瞑想会」に参加される方、テスト参加される方にメールを送らせていただきました。

 

1月13日(祝・月)「第2回ともに瞑想会」に参加予定の方、テスト参加に応募された方でメールが届いていない方は、お手数ですがUTAブックまでご連絡いただけたらと思いますのでよろしくお願いいたします。(朝日/記)

 (緑を感じながらゆったりと読書を楽しめる空間)

「死ぬということ」寄贈先の図書館リストの中に、三木市立中央図書館(兵庫県)があります。

2015年7月1日に、里山と一体となった「杜の図書館」として、オープンしました。
階を1つの大きな開架室として木立をイメージした柱が並び、本棚には一般書9万冊、児童書3万冊の計12万冊を配置しています。

図書館の南側は一面がガラス張りで、緑を感じながらゆったりと読書を楽しめるという、一度は訪問してみたい図書館です。

リニューアルオープン以前にも、2009年には、携帯電話による予約受付を開始し、インターネット予約による貸出が前年度比74%増で窓口予約の件数を大きく上回り、年間貸出数も約56万冊に達するなど、以前から、新しい図書館を目指して動いてきた図書館でもあります。

 

そんな三木市立図書館の情報を、ユーザーの方からメールいただきました。

「三木市立図書館の寄贈、毎回ありがとうございます。

本日、三木市立図書館での貸し出し状況を検索したところ

下記のように4冊貸し出しされていました。

うれしくなりメールしました。」

ちなみに貸し出し中の図書は

1、新版「ありがとう―意識の世界への掛け橋」

2、「続意識の流れ 増補改訂版」

3、「宇宙の風―私達人間は、死んで終わりでしょうか 増補復刻版」

4、「母なる宇宙とともに 増補復刻版」

 

以上の4冊でした。

 

 現在、塩川香世さんと参加者を、ZOOMでつなぎ瞑想会を運営するという試みを実施しております。さらにこの模様を、同じZOOMを使って見学希望者に中継するということも実験的に行っております。

 今回、塩川香世さんの「ともに瞑想会」復活に伴い、少しでも参加者を増やせないかと、メイン会場とサブ会場をZOOMでつなぐことで参加できる人員を増やそうとしています。そこで問題になってきたのが、参加者以外への中継です。今のZOOMのスタイルでは、参加者と見学者の区別が付きにくく繁雑になっております。また操作も煩雑でエラーの危険性も否定できません。

 そこで大変申し訳ないのですが、ZOOMの新しい体制が確立するまでは、ZOOMは当事者間をつなぐだけにとどめ、見学者への中継は休止させていただきます。録画されたビデオ情報、音声情報については、出来るだけ早くアップできるよう心がけますので、何とぞご了解の程をお願い致します。

 見学者と言っても、ただの見学者とは違い、参加者と同じ気持ちで臨まれていることは、重々よく分かっているつもりですが、本体に支障が起こっては何にもなりませんので、重ねてご理解をお願い致します。

 なお、この休止は、来たる12月14日開催の「東京都東部ZOOM瞑想会」からとなります。

 当日は、塩川香世さんと東京都東部の方をつないでのZOOM瞑想会のみで、中継はありません。終了次第、録画ビデオと音声をアップできるよう手配致します。(桐生敏明)

 塩川香世さん主催の「ともに瞑想会」が復活することになり、その事務的なお手伝いを、UTAブック有志でさせていただくことになりました。有志といっても、全員でも3人なわけで、結局はブック全員が有志なわけですが……。それでは心許ないと、ブック以外にも多くの方に応援していただいており、なおかつ参加者全員がスタッフと心得ておりますので、その点、何かとご協力の程、よろしくお願い致します。

 さて唐突な成り行きで、充分な準備も方針も固まりきらずにスタートする運びとなりましたが、塩川香世さんとも相談した結果を整理の意味で簡単にご報告させていただきます。

 

1.参加メンバーについて

 「ともに瞑想会」の復活ですから、「ともに瞑想会メンバー」+「参加希望者」で構成されます。

 参加希望者と言っても、会場の「クレオ大阪中央」セミナーホールの定員(約100名)という枠がありますので、残念ながら参加希望者全員をカバーすることは出来ません。

 そこで選択の基準ですが、「セミナーに参加したいが、2泊3日の宿泊セミナーに、様々な事情で参加しにくい方」、この方々を優先させていただきます。

 第1回の12月28日開催分については、参加希望者全員を12月28日と1月13日の二回に振り分け参加していただくことになりました。しかし、第3回目――2月24日(月・祝)を予定していますが、この回からは、参加希望者の中から「様々な事情でセミナー参加しにくい方」を優先し、残りは抽選とさせていただきます。

 この形をいつまで続けていくか分かりませんが、しばらくはこういった形で運営してくことになると思っております。

 

2.メイン会場とサブ会場について

 12月28日は、セミナーホール一室でおこないますが、来年1月2月は、実験的にメイン会場「セミナーホール」(100名)、サブ会場「音楽室(多目的室)」(50名)の2会場で行う予定です。

 サブ会場には用意したスクリーンにメイン会場の様子が映し出され、

 同じようにサブ会場の様子は、塩川さんとメイン会場の参加者に「パソコン画面」とスクリーンによって映し出されます。

 この中継はZOOMによって行います。

 実験的な試みですので、軌道に乗るまでは、サブ会場の参加者は、100名の参加希望とは別に募ります。この参加者についてはこれといった制限がありませんので、現段階では先着順とさせていただいております。

 また、このサブ会場へよく参加しているからと言って、「ともに瞑想会」への応募はご遠慮くださいとはなりませんので、ご安心ください。

 

3.メイン会場の音声について

 サブ会場の「音楽室」は完全防音です。これに対し、メイン会場になる「セミナーホール」は簡易防音になっています。つまり「メイン会場は多少の音漏れがある」と、音楽室を常時使っておられる方から懸念の声が上がっています。

 これについては、申し込み時から、こちらの事情を話し「瞑想会」として使うことをお断りしております。さらに音漏れの原因と考えられる出入り口を「厚み30mmの軟質ウレンタンフォーム」で覆うことで、音漏れをカバー出来ると考えており、開催日までに実験の予定になっております。

 防音の仕組みは、厚手のゴムを使って音をはじき返すタイプの防音と、ウレタン等の多孔性素材に音を吸着させる吸音タイプがありますが、簡便性と性能の面から、30mm厚のウレタンを今回使うこととしております。

 以上、音漏れでも対処しておりますし、使用目的もしっかり伝えた上での利用ですのでご安心ください。

 これでもトラブルが起こるときは、それはそれで対処してやっていきます。準備は必要ですが、それ以上の心配や懸念は良い結果を生むとは思えません。案ずるよりも産むが易しでやってまいります。(桐生敏明)

ピックアップ動画(音声)の12月分をアップしました。

今月のテーマは「250年後に向けて」というテーマでピックアップさせて頂きました。

「お母さんの反省と0歳の瞑想vol.02」を予定していたのですが、社内より「250年後」に焦点を当てて、もう一回特集したいといった意見があり、2019年最後のテーマは「250年後に向けて」に変更させて頂きました。

 

2020年は1月6日からの営業になります。

2020年最初のテーマは「意識の転回」を予定しております。

リクエストなどありましたらご連絡頂ければ幸いです。

紘次/記

第2回ともに瞑想会のテスト参加は定員となりましたので、締め切らせていただきます。お申込みいただいた方には後日メールでご案内を送らせていただきます。よろしくお願いいたします。(12/1 9:10 朝日/記)

「第2回ともに瞑想会」についてお知らせです。

塩川さんのホームページに書かれていた通り、

第2回ともに瞑想会が、2020年1月13日(月・祝)に開催される予定となっております。

1月13日は、優先的にご参加いただく方(12月28日にご応募いただいたけれど漏れた方)と、ともに瞑想会のメンバーの方で定員となってしまいました。申し訳ありません。

セミナーホールではご参加いただけないのですが、「第2回ともに瞑想会」では、テスト的にセミナーホールと隣室の音楽室をズームで繋いで、音楽室の方はスクリーンで塩川香世さんの映像を見ていただき、2部屋同時に瞑想を行うことを考えております。

うまく行かないこともあるかもしれませんが、それをご了承の上で、音楽室でのテストにご参加いただける方を50名募集させていただきます。

<第2回 ともに瞑想会 テスト参加者募集内容>

2020年1月13日(月・祝)14:00〜16:00

場所:クレオ大阪中央 音楽室

(大阪府大阪市天王寺区上汐5丁目6−25)

募集人数:50名

募集資格:テストということをご了承いただける方

参加費(会場費):100円

第2回ともに瞑想会のテスト参加にご希望の方は、

下記のフォームよりお申込みください。

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/tomonimeiso.html

※フォームが第一回のままの場合は、ブラウザの「更新」ボタンを押してください。

テスト参加していただく方には改めてメールにてご連絡させていただきます。(朝日/記)

「死ぬということ ―コマネズミの底知れぬ不安」が、新しい出版の形「ネクスト・パブリッシング」(オンデマンド形式)で出版が開始されます。

 これは申し込みがあって、はじめて一冊一冊、本が印刷製本されるという形です。

 これまでおこなっていた予約と図書館寄贈用の申し込みについては、品切れとなりましたので締め切りさせていただきました。

 以降のご購入は、以下のページから、この出版形態でお申し込みをお願いいたします。

 

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4909201076

 

従来のものとネクストパブリッシングの違い

◇ 従来の定価=1300円+税 / ネクストパブリッシングの定価=1600円+税

◇ 従来の判型=単行本サイズ / ネクストパブリッシングの判型=単行本サイズ

◇ 従来の体裁=表紙カバーはカラー、表紙は特色1色、見返しあり

  ネクストパブリッシングの体裁=表紙カバーなし、表紙はカラー、見返しなし

※実物見本は、12月8日からの第17回UTAの輪セミナーに持参いたします。

20191123_青年会zoom瞑想会」の音声をボランティアの方からお預かりさせていただきました。
いつもありがとうございます。
「フレッツ・あずけーる」の「05_読者から寄せられた瞑想用資料」→02_U50_UTAホール大宝セミナー」へ音声をアップさせていただきました。
ぜひご利用ください。
紘次/記

「12月8日からの第17回NPO法人UTAの輪セミナーで新刊受取りでご予約いただいた方」、及び「UTAブック定期購入の方」宛に、12月セミナーでの新刊受け取りに関するメールを送らせていただきました。

 

「死ぬということ」を12月のセミナーで受け取りで予約していたけれど、11月セミナーで(予約以外の分で)購入してしまったという方が一部いらっしゃいましたので、送らせていただいたメールで再度数量などご確認をお願いできればと思います。

 

※DVD「ともに瞑想を ライブ配信(3枚組)」につきましては、1,800円で予約を受け付けておりましたが、予想を上回るご予約をいただき少し価格を下げることができましたので、1,500円で販売させていただくことになりました。価格が変更になっていますので、ご注意ください。

 

12月のセミナー受け取りで予約していたけれど、メールが届かないという方は、お手数ですが、UTAブック(Tel.0745-55-8525/utabook250@gmail.com)までご連絡いただけたらと思います。よろしくお願いいたします。(朝日/記)

「死ぬということ ―コマネズミの底知れぬ不安―」

この本は、未だ、自分の心と向かい合う学びに出会っていない方に、知識だけでも伝えられないかと書き出した本です。

 書き出した当初から、図書館に受け入れてもらいやすいよう、内容ばかりかパッケージにも気を配りました。

まだまだ世の中は、どんな出版社から出て、どんな人が書いているか、そこに重きが置かれます。

このため、自分を表すようですが、思いっきり自分が出版とどうかかわってきたかを著者略歴に自己PRさせていただきました。ご容赦ください。

 このようにこの本は、当初から図書館に並べてもらうことを念頭に書いたわけですが、出来上がるや、拙い本にもかかわらず、図書館への寄贈者を募りましたところ、1000口近い応募をいただきました。

 本当にありがとうございました。 

 このうえは、寄贈に応募していただいた方の思いを活かすためにも無駄弾は撃ちたくなく、寄贈する図書館も、自分の経験や参考図書「図書館は本をどう選ぶか」「図書館さんぽ」「日本の最も美しい図書館」等々の資料をもとに選び抜き、今話題となっている図書館150館、人口6万人以上の市立図書館267館、病院図書館協会に登録されている病院図書室、患者図書室144館、それにアメリカのニューヨーク、ニュージャージーの日本語資料を扱う図書館30館、合計591館に寄贈を行いたいと思います。

 その際、病院図書室144館には、この本以外に「意識の転回」ver3「愛、自分の中の自分」を同時寄贈する予定です。「死ぬということ」自体、「意識の流れ」や「意識の転回」とリンクしているため、はじめて寄贈する病院図書館には、ぜひこの2冊セットで寄贈したいと思っております。

 現在、寄贈発送準備中ですが、実際の発送は、年末より年が明けてのほうが有効と考えています。

 

 まずは、お礼かたがた、途中経過のご報告をさせていただきます。

 本当にありがとうございました。(桐生敏明)

 

寄贈先一覧のページ

http://www.uta-book.com/about_death/library.html

 

「ともに瞑想会」につきまして、下記のメールを該当者の方に送らせていただきました。

 

◇12月28日の「第1回ともに瞑想会」参加者の方

「第1回ともに瞑想会」の案内メール

 

 

◇上記に漏れた方

1月13日の「第2回ともに瞑想会」の案内メール

 

今回、「ともに瞑想会」にご応募いただいた方は、必ずメールが届いておりますので、ご確認いただきますようよろしくお願いいたします。届かない場合は、UTAブックまでご連絡ください。よろしくお願いいたします。(朝日/記)