先ほど、12月28日に開催予定の、「第1回ともに瞑想会」の応募を締め切らせていただきました。

 

174名の方にご応募いただきました。

定員は100名ですので、申し訳ありませんが応募された全員の方に参加いただくことはできませんが、塩川香世さんと相談後、参加者の方にはメールで案内を送らせていただきます。

 

たくさんのご応募ありがとうございました。(朝日/記)

今日の死ぬまで瞑想会は、100名の方が参加されていました。

 

2017年11月の「ともに瞑想会」の音声(1、2、3の瞑想、寂しい心、UFOに向ける瞑想)と、参加者の方からのリクエストでpodcast「意識の流れ」vol.89(10.私達は宇宙とともに次元移行します)から音声を使ってともに瞑想をさせていただきました。

 

使わせていただいた音声は、下記から聞いていただけます。

 

・「死ぬまで瞑想会」のページ

http://uta-book.com/youtube/death.html

 

 

・あずけーるの「00_死ぬまで瞑想会」フォルダ

ファイル名「20191121_死ぬまで瞑想会_ともに瞑想会201711_podcast意識の流れ89.mp3」

http://uta-book.com/members.html

 

 

参加された方から感想をいただきましたので掲載させていただきます。ありがとうございます。

 

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今朝も充実した瞑想会をありがとうございました。

自分の中の寂しい心に思いを向けていると、自然と巫女の時代に使ってきた凄まじいエネルギーが噴き上がってきました。そのエネルギーは、今世も母親に使い続けてきたエネルギーだということを確認させていただき嬉しいでした。

月2回の「死ぬまで瞑想会」を、楽しみながら、喜び喜びで参加させていただきます。

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

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「死ぬまで瞑想会」終了後は、9名の方と塩川香世さんとでともに瞑想の時間が持たれました。

(その時の音声も同じページにアップされています。)

 

次回の「死ぬまで瞑想会」は12月5日(木)8:30からです。

 

最近は、もうみなさんZOOMに慣れてこられたので、ZOOMが使える前提で「死ぬまで瞑想会」を進めさせていただいています。

まだZOOMをうまく使えない方、自信のない方は、事前にUTAブックまでご連絡ください。テストなどさせていただきます。

 

よろしくお願いいたします。(朝日/記)

 

 2019年11月13日のお知らせ記事《「死ぬということ」図書館寄贈について、お礼とご報告》のなかで、図書館寄贈の余剰金を「ともに瞑想会」の会場費に充て、参加者は会場費の負担はなしにするというご案内をさせていただきました。

 これに対し、多くの方からご意見をいただきました。

 その趣旨の多くが、

 

・図書館寄贈の余剰金で瞑想会参加は参加者としても気後れします。

・余剰金はUTAブックの他の目的で使用してもらい、会場費は頭割りにしてほしい。

という意見です。

 

 UTAブックとしては、学びのことに還元したいという趣旨での提案でしたが、言われてみると、確かにその通りだと思います。

 前言撤回で申し訳ないのですが、12月28日に開催される「ともに瞑想会」については、恐れ入りますが、参加者一人当たり「100円」を徴収させてください。こちらの言い出したことの変更で申し訳ありませんが、よろしくご容赦ください。

 

クレオ大阪中央「セミナーホール」での瞑想会イメージ図です。
※実際とは異なると思いますが、このようなイメージで考えています。
図では縦の長さが抜けていますが、使用可能は約12メートルです。

(桐生敏明)

新刊「死ぬということ」の図書館寄贈のご協力ありがとうございます。

集計した結果、229名の方から、合わせて937口のお申し込みをいただきました。

たくさんのご協力をありがとうございます。

 

本日、お申し込みをいただいた方には、メールで「寄贈冊数」と「金額」を送らせていただきました。

 

振込先は、下記になります。

加入者名 UTAブック図書館基金
口座記号番号 00960-7-165982

通信欄に、「死ぬということ」とご記入ください。

 

1館でも多く寄贈させていただくためにも、こちらから振込用紙の送付はいたしませんので、お手数をお掛けして申し訳ありませんが、郵便局の青い振込用紙、またはゆうちょダイレクトなどのインターネットバンキングから、ご入金をお願いしております。

 

お申し込みいただいたけれどメールが届かない方や、冊数が違っているという方は、下記までご連絡いただけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。

 

UTAブック

Tel.0745-55-8525/メール utabook250@gmail.com

「死ぬということ―コマネズミの底知れぬ不安―」

この本を何とか書き上げたものの、出版するかしないか、また図書館寄贈をお願いするかどうか、悩み抜いた末に皆さんにお願いするに至りました。

寄贈するにあたっては、「数撃ちゃ当たる」方式でむやみに送るのでなく、これまでの実績、行ってみたい図書館等々、検討を重ね、国内272館、アメリカ(ロス、NJ、NY)31館、個人や施設(大学含む)30箇所、363箇所に絞り込み、寄贈を実施したいと思っております。

これに対し、寄贈申し込みをいただいたのが、予想を大きく上回り多く971口もありました。発送諸費用を含めましても、かなりな余剰金が発生いたします。本当にありがとうございました。

余剰金の使い道ですが、この勉強全体のことに使わせていただきたく、寄贈者の方お一人お一人に意見を聞くのが筋だとは思いますが、100名を超える方々がご協力をいただいており、勝手ではありますが、僕のわがままを通させていただきたくお願いする次第です。

一部は、ネットを利用したセミナーの開発費に、そして塩川香世さんの「ともに瞑想会」復活にともない、その会場費等運営資金に充当させていただきたいと考えております。

これによって、日・月・火のセミナー参加が難しい方、新しく学びに集おうとする方が、幾分なりともセミナーの感触に触れる機会が作れるのではと考えております。

寄贈者の方への直接の見返りは難しいのですが、寄贈いただいた方の思いを大切にしていきたいと思っております。

よろしくご理解をいただけますようお願い致します。(桐生敏明)

塩川香世さんが主催されていた「ともに瞑想会」が復活していただけることとなりました。

心を学ぶ仲間の方々の中には、子育てや仕事で《日・月・火》と連続で休暇を取ることが難しく、通常のセミナーに参加されにくい方も多くおられると聞いております。

そこで「ともに瞑想会」を復活していただくにあたり、これまでのメンバーに加え、一回につき50名程度の枠を設け、希望者を募ることとなりました。

と言いいますのは、「死ぬということ」出版にあたり、図書館への寄贈者を募りましたところ、予想以上に集まり余剰金が出ることとなりました。募集の案内にも書かせていただいたように、余剰金を学びのことに還元したく、その趣旨から「ともに瞑想会」復活にあたり、その会場費・運営費を、この余剰金からまかなわせていただきたいと思っております。本来であれば応募者の方に諮るべきではありますが、人数も多く繁多になるため、図書館寄贈の明細、余剰金の利用については、事後の報告とさせていただきます。ご理解をお願いいたします。

回数も1回2回で終わるのでなく、まだ未定ではありますが、30回近くあるいはそれ以上に開催できると予定しております。

 

《「ともに瞑想会」第一回目、募集要項》

1、開催日時  2019年12月28日(土)午後2時〜4時

2、開催場所  クレオ大阪中央 4階セミナーホール

        大阪府大阪市天王寺区上汐5丁目6−25

        (地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ヶ丘」1・2番出口から北東へ徒歩3分)

3、募集人員  50名

4、募集資格  特にありませんが、普段参加しにくい方を優先します。地域の制限もありませんが、無理のない範囲でお願いします。

新しい方の参加については、下記ページから十分予習をしていただきご参集いただけるようお願いいたします。

http://uta-book.com/about_death/query.html

5、参加費用  なし(会場費の徴収はありませんが、交通費・駐車場の費用等は各人の負担)

 

6、応募締切  2019年11月22日(金)午後5時

 

7、応募方法  下記の応募フォームからお申し込みください。 

 「第1回ともに瞑想会」応募フォーム

  https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/tomonimeiso.html

 

※会場には育児室もあり使えるようになっておりますが、保母さんはおりません。

 育児室の利用にあたっては、子供を管理する方が必要です。ご夫婦で来られて、どちらかが子供の面倒をみるということは可能です。

UTAブック「メンバーズページ(フレッツあずけーる)」のフォルダーに「00_読者投稿_contributions」欄が出来ているのをご存じの方も多いと思います。この欄は、UTAブックからの原稿募集とは別に、読者から自主的に寄せられた反省文や投稿原稿を紹介する欄なのですが、最近、急速に投稿者も増え、内容も充実し、「第一の危機」の反省など、ぜひ読んでほしい記事も増えてきております。そこで、メンバーズページに格納するだけでなく、UTAブックのホームページ・トップ画面に「読者からの自主投稿原稿」というリンクボタンをつくり、ダウンロードしなくても読めるページを作成致しました。よろしくご活用ください。

なお、閲覧には「UTAブックメンバーズ」のIDとパスワードが必要です。

 

http://uta-book.com/toukou/index.html

今日の死ぬまで瞑想会は、89名の方が参加されていました。

桐生紘次さんの進行で、ふるさとの歌、ゼロ歳、お母さんに向ける瞑想、あなたは田池留吉を信じていますかの瞑想をさせていただきました。

 

そして、少し時間は過ぎてしまいましたが、最後に参加者の方から送っていただいた下記のリクエストで瞑想させていただきました。

 

「瞑想のリクエスト、巫女です。

これまでいやいやながら巫女をしてきたという思いの方に向けていました。

そうではなくて、家業というのか巫女になることを求められ自らも巫女になっていったという思いに向けてみたいと思います。」

 

 

終了後、参加者の方からも感想をいただきましたので、掲載させていただきます。

 

「おはようございます。ZOOMありがとうございました。最後の巫女の時の思いに向けると今迄とまったく違っていました。苦しいのはお母さんのせい。あいつのせいと全部責任転嫁してきました。巫女、修行僧みんな自ら望んでやってきた。ああなりたい、こうなりたい認められたいとそうでした。みんな責任転嫁をしていました。ありがとうございました。」

 

「巫女の瞑想をありがとうございます。一人でしているときには出てこれなかった思いがでてきました。

お母さんの反省にも繋がって、とてもうれしい思いにであえました。ありがとう(^O^)」

 

リクエストやご感想、ありがとうございました。

また何かありましたら、気軽に送っていただけたらと思いますのでよろしくお願いいたします。

 

 

次回の「死ぬまで瞑想会」は、11月21日(木)です。

3週目の「死ぬまで瞑想会」になりますので、「死ぬまで瞑想会」終了後の9:15から、事前にご連絡させていただいた方と塩川香世さんとで15分程度ともに瞑想をする時間を持たせていただく予定になっています。(朝日/記)

間もなく「死ぬということ」が完成してまいりますが、この本の奥付に、右のようなQRコードを印刷しております。この学びに興味を持たれた方に、UTAブックのホームページに設けた《「自分の心と向き合うこと」に 興味を持たれた方のために!》のページ(下記URL)に誘うためのQRコードです。

http://uta-book.com/about_death/query.html

このページは、「自分の心」に興味を持たれた方に、「この学びの基礎知識」を提供するためのページです。

このため、基本となる図書「意識の流れ」「続意識の流れ」「意識の転回」、この3冊が、PDFで全文読めるようにしているほか、同書の塩川香世さん朗読の音声ページへもリンクが貼られています。またブックレット「学びのポイント/正しい瞑想の仕方」のPDFと音声も、このページで読み、聞くことができ、新しい方への「反省」や「瞑想」の紹介動画や音声も、ここにアップしていく予定です。

現在、整備中ですが、お目を通していただき、活用していただくとともに、ご意見をいただければありがたいです。

 

 

ピックアップ動画(音声)の11月分をアップしました。

今月のテーマは「次元移行と天変地異」というテーマでピックアップさせて頂きました。

次回より同じテーマでの第2回も行っていく予定です。

著者と読むUTAブックなどでも凄く参考になる音声がありましたので、使わせて頂いております。

12月のテーマは「02_お母さんの反省、0歳の瞑想」を予定をしております。

それ以降のテーマなどもリクエストなどありましたらご連絡頂ければ幸いです。

紘次/記

10月31日(木)の「ともに瞑想をしましょう」第14回ライブ配信についてお知らせさせていただきます。 

接続方法については下記ご確認ください。※ZOOMは使いませんのでご注意ください
ライブ配信のURLは直前に決まりますので、 【5分前】に下記のサイトで確認の上、接続をお願いします。 
※下のURLをクリックするとパスワードが求められます。 「ny」で始まるいつものパスワードをご入力ください。 

◇ 
日時:2019年10月31日(木)PM2:00から 
  1.開始【5分前】に下記URLをクリックしてください。
http://uta-book.jugem.jp/?eid=1989 

2. パスワードが求められますので、 「ny」ではじまる11文字のパスワードを入力してください。 

3.パスワードを入れると、 「ともに瞑想を」ライブ配信(限定公開) というページが開きますので、 書かれているURLをクリックしてください。 

4. ライブ配信の画面に切り替わります。

※ URLは配信ごとに変わります。 
必ず配信【5分前】にURLを確認し、そのURLをクリックして繋いでください。 

※ 接続がうまくいかない場合に直前でURLが変わることもありますので、 
万が一うまく見れない場合は、再度、手順1からやり直してみてください。

70歳未満向けの「ZOOM勉強会」にご登録いただいた方(現時点まで)にZOOM IDなどのメールを送らせていただきました。登録したけれど、メールが届いていないという方はお手数ですが、UTAブックまでご連絡ください。

 

登録は随時受け付けておりますので、今後登録される方にはその都度メールを送らせていただきます。よろしくお願いいたします。

 

現在の登録者は133名です。

 

お知らせの内容で問い合わせをいただきましたので、補足させていただきます。分かりにくくなり申し訳ありません。

 

・「ZOOM勉強会」について

「ZOOM勉強会」については基本的には「死ぬまで瞑想会」の70歳未満向けと考えていただけたらと思います。

「死ぬまで瞑想会」と同じく、まずは皆さんがZOOMを使えるようになっていただくことを目標としていますが、それは準備段階だと考えています。「ZOOM勉強会」の目的はZOOMを使ってともに瞑想をということなので、現時点でZOOMを使えるという方にも登録していただけたらと思っていますので、よろしくお願いいたします。(朝日/記)

12月の第17回NPO法人UTAの輪セミナーにて、下記の3教材を発売予定です。

基本的にはご予約いただいた方への販売とさせていただきますので、ご希望の場合は予約をお願いいたします。

※定期購入分は11月志摩セミナーにてご用意させていただきます。

 

(1)ともに瞑想を ライブ配信 DVD3枚セット(冊子付き)1,800円

 塩川香世さんの「ともに瞑想をライブ配信ー死後の自分を思うー」vol.1〜12を収録しています。DVDは、チャプターから見たい回を選んでいただきやすいようになっています。冊子はB6サイズ・64ページ。塩川香世さんのコメントをまとめているほか、ところどころに、田池先生のホームページからのコメントも入っています。

 

(2)冊子「250年後」A5版 1,000円

10月に募集したみなさんからの原稿や250年後に関する資料に加えて、ニュージャージーやニューヨークの写真や説明などを入れて1冊にまとめます。

 

(3)冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.18」B6版 600円

塩川香世さんのホームページの1701〜1800番を1冊にまとめたものです。ホームページの朗読音声のQRコードが入っていますので、スマホなどで読み取って使っていただけます。

 

ご希望の方は、11月7日(木)までに、下記のフォームまたはお電話にてご予約をお願いいたします。

 

◇予約フォームはこちら

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/yoyaku.html

Tel.0745-55-8525

 

 

※定期購入1の方にはUTAブックで発売されるすべての教材(DVDやCDを含む)を送らせていただきます。書籍・冊子のみご希望の場合は、定期購入2に変更をお願いいたします。

 

 

◇ここからは補足です。

・「ともに瞑想を ライブ配信ー死後の自分を思うー」のDVDについて

以前行ったアンケートで、「ともに瞑想を」のDVDは必要だと思いますか?という項目がありました。「あずけーるやユーチューブで視聴できるので必要ない」と答えられていた方も多かったのですが、「死後の瞑想を繰り返ししたいのでDVDでまとまっていたら嬉しい」「付属しているタイムテーブルや冊子がとても便利」「これから先パソコンが見られなくなった時のために」「体調によっては長い時間座ってられないのでDVDがあると助かる」などのご要望もいただきましたので、UTAブック内で検討した結果、予約分のみ限定で作らせていただこうということになりました。
 

・冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.18」について

こちらについては、今回より部数を400部限定で作らせていただくことになりました(今までは600部製作)。申し訳ありませんが、製作部数が減るため代金が600円になります。

経緯としましては、vol.1発行の時(2015年6月)は1000部製作しましたが、インターネットの教材が充実してきたことや会員数の減少に伴い購入数が少なくなり、最近では購入数は約400部となっています。UTAブックの方向性として、必要数だけ製作して在庫を少なくしていくという考えがありますので、それに伴い、今後は400部限定で作って売り切れゴメンという形にさせていただきたいと思います。

 

 

その他の書籍や冊子についても、これまでは数ヶ月後でも在庫があるものがほとんどでしたが、今後は「なくなりました」となる可能性が高いので、ご希望の方はできるだけご予約いただきたいと思っています。ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 

また、必ず手に入れられたい場合は、UTAブック定期購入2であれば、UTAブックから発売される書籍と冊子を予約なしで取り置きさせていただけますので、こちらもご検討いただけたらと思います。(朝日/記)

10月志摩セミナーの抄録(デジタル通信)をメンバーズページにアップしました。 塩川香世さんのコメントや瞑想の内容をまとめてあり、印刷してご利用いただくこともできます。

書き起こしやお写真にご協力いただいた皆さま、ありがとうございます。(朝日/記) 

 

UTAブック・メンバーズページ 

http://uta-book.com/members.html

 

 

【格納場所】 

グループフォルダ 

→UTABOOK 

→07_デジタル通信 

→02_セミナー抄録 

→20191006_10月志摩セミナー.pdf

 

桐生さんからのお知らせにありましたように、下記の日程で、70歳未満の方向けに「ZOOM勉強会(瞑想会)」を開催します。

参加希望の方は、下記ご確認の上、お手数ですがまずはご登録をお願いいたします。第2回以降の日程は未定ですが、一度登録していただいたらそのあとは登録不要です。

 

登録資格 ※年齢制限はありません

・UTAブック・メンバーズの会員であること

・「死ぬまで瞑想会」に登録されていないこと

 

上記の登録資格に当てはまる方でお申し込みの方は、下記の事項をメールまたはお電話でお知らせください。(視聴ではありませんので個々でご登録をお願いいたします)

・氏名

・年齢

・都道府県

・ZOOMで瞑想したいテーマや課題

・メールアドレス(メールと同じものであれば不要)

 

メール utabook250@gmail.com

電話 0745-55-8525

 

 

第一回「ZOOM勉強会」 日時

11月9日(土)10:00〜11:00

 

※登録は随時可能ですので締め切りはありませんが、11月9日に参加希望の方は、メール送付の関係でなるべく10月30日(水)までにご登録ください。ギリギリの登録では対応できない場合がありますので、ご了承ください。

※11月9日が都合がつかない方も、登録は可能です。

※すでにZOOMが使える方もご登録ください。

 

※メール送付の際に、お名前のない方がよくあります。メールを送られる際は、お名前を記載しているかどうかご確認の上送信をお願いいたします。

 

 

「ZOOMのインストール」についての問い合わせ日

11月1日(金)10:00〜12:00

11月6日(水)10:00〜12:00

11月8日(金)10:00〜12:00

※登録された方宛に、「ZOOM勉強会」のZOOM IDをメールでお知らせしますので、そのIDでアクセスしてください。

※上記日程以外でも受け付け可能です。

 

以上、ご不明点などございましたら、UTAブックまでご連絡ください。(朝日/記)

今年の7月に「死ぬまで瞑想会」がスタートして4ヶ月が経ちました。

先回(10月17日)の「死ぬまで瞑想会」では、終了後のAM9:15〜9:35まで、10人の方が塩川さんとともに瞑想する時間を持ちました。

「死ぬまで瞑想会」に、塩川さんが参加していただくというこの形は、11月から定例化し、第3木曜日の「死ぬまで瞑想会」終了後、AM9:15から15分程度の時間、メンバーのうち10人ぐらいの方(事前にブックから連絡させていただきます)が、塩川香世さん共に瞑想していただくことになりました。

ところで、もとはといえば「死ぬまで瞑想会」は、「ZOOM(ズーム)というインターネットを利用したミーティングシステムを、学んでいる方に馴染んでもらうというのが、この瞑想会を始めた趣旨のひとつです。そこで重要となるのが、70歳以上のご年配の方々です。覚えていただいたその時は大丈夫でも、使わないと忘れてしまうものです。そこで「ズーム」の利用を習慣化するため、月に二回、早朝ですが、30分だけでも「ともに瞑想をしよう」と始めたというのが、そもそものスタートだった訳です。その甲斐あって、これら高齢者の方々も、今では、曲りなりにもZOOMを使いこなせるようになっております。

むしろ、70歳以下の方の中に、まだ「ズーム」に馴染んでおられない方が多いと思うのです。

そこで次の段階は、学んでいる方すべてが「ズーム」を使えるようになることです。そして、すべてのズーム登録者の情報を塩川香世さんに連絡し、「ズーム」を通して、「塩川香世さん」と「勉強している方」を、いつでも繋ぐことができる状態をつくりだす。これが最終目標と、UTAブックでは思っております。「ズーム」を使うことで、もし病とか、高齢化のためセミナー会場に通えなくなっても、インターネットを通してみんなとつながれる環境をつくることが出来る。また塩川さんがテーマ別の少人数の瞑想会を企画しても、会場の算段や、遠隔地の配慮をすることなく自由に人選することが出来る。また様々な気象異変、天変地異等の不測の事態でセミナー会場に集まることが不可能となっても、インターネットが生きている限り、学ぶ場所をネット上に設営することも可能となる。

このような理由から、UTAブックでは、すべての方がパソコンを曲がりなりにも使えるようになったように、すべての方がズームを使えるようになることを計画しております。

前置きが長くなりましたが、そこで、来る11月9日(土)10:00~11:00に、第一回のズームの勉強会を開きます。この時は、すでに「死ぬまで瞑想会」に登録をいただいている70歳以上の方はご遠慮いただき、それ以外の方を対象とさせていただきます。

あらためて募集方法等はお知らせに掲載させていただきますが、まずご希望の方は、この日までにズームをインストールしていただきます。出来ない、分からないという方は、「お知らせ」に案内させていただいた日程でUTAブックまでお電話ください。交代でズームのインストールについて、質問に答えさせていただきます。

当日は、前半が、インストールしていただいたズームの操作について一緒に使ってみます。その上で実際に、ズームのシステムを使って短い瞑想の時間を持ちたいと思っています。そのあと、ズームを使ってどんなことが出来るか話し合ってみるのも面白いと思います。またインターネット環境の整備だけでなく、ご自宅での瞑想環境(たとえば大声を出せる環境等)についても一緒に考えていきたいと思っています。

UTAブックでは、このような勉強会を何度か行い、ズームの利用を奨励していきたいと思っておりますので、よろしくご参加、ご協力の程をお願い致します。

 

 

「11月2日地域合同ZOOM瞑想会の視聴申込み」をされた方(グループの場合は代表者宛)に、参加方法に関するメールを送らせていただきました。

 

お申し込みいただいた方はメールをご確認の上、11月2日(土)14時45分までにZOOMに繋いでご視聴ください。

 

※メールに記載しておりますが、事前に11月2日視聴の方のための一斉テスト&短い瞑想も予定しておりますので、ご都合の合う方はご参加ください。

 

申し込んだけれどメールが届いていない、メールを読んでもZOOMの使用方法が分からない、うまくできないという方は、当日までにUTAブックまでお電話いただけたらと思います。よろしくお願い致します。(朝日/記)

 

UTAブック Tel. 0745-55-8525  

メール utabook250@gmail.com

10月21日(月)の「ともに瞑想をしましょう」第13回ライブ配信についてお知らせさせていただきます。 

接続方法については下記ご確認ください。※ZOOMは使いませんのでご注意ください
ライブ配信のURLは直前に決まりますので、 【5分前】に下記のサイトで確認の上、接続をお願いします。 
※下のURLをクリックするとパスワードが求められます。 「ny」で始まるいつものパスワードをご入力ください。 

◇ 
日時:2019年10月21日(月)PM2:00から 
  1.開始【5分前】に下記URLをクリックしてください。
http://uta-book.jugem.jp/?eid=1989 

2. パスワードが求められますので、 「ny」ではじまる11文字のパスワードを入力してください。 

3.パスワードを入れると、 「ともに瞑想を」ライブ配信(限定公開) というページが開きますので、 書かれているURLをクリックしてください。 

4. ライブ配信の画面に切り替わります。

※ URLは配信ごとに変わります。 
必ず配信【5分前】にURLを確認し、そのURLをクリックして繋いでください。 

※ 接続がうまくいかない場合に直前でURLが変わることもありますので、 
万が一うまく見れない場合は、再度、手順1からやり直してみてください。

定員になりましたので、締め切らせていただきました。ありがとうございました。(10月16日)

 

【UTAブック・メンバーズの皆様へ】
 
11月2日(土)15〜16時に地域合同ZOOM瞑想会が開催されます。

それに伴い、ZOOMを使っての視聴者を募集をさせていただきます。
 
毎回お手数で申し訳ありませんが、視聴をご希望の方は、お手数ですが下記の方法でお申し込みをお願いいたします。
(※前回までのZOOM IDは使えません。これまで視聴申し込みされた方も改めてお申し込みください。)
 
(1)まずは、「ZOOM瞑想会の視聴申込み」をお願いします(申し込み方法は下記参照)
 
(2)視聴のための、ZOOM ID をメールでお知らせします(ご連絡は来週以降になります)
 
(3)当日、11月2日(土)14時45分までにZOOMに繋いでください
 
(注意事項)
※接続可能数に限りがありますので、ご夫婦やご家族、お友達で可能な方はできる限り1台で見ていただけたら幸いです。
※申込みは、「端末1台につき1申込」でお願いします。
ご夫婦で一緒に見られる場合は、申込は1回です。申込時に、ご夫婦2名分の氏名をご記入ください。同じく、志摩ホールのように集まって視聴される場合は、代表者(グループ名)のお申込みのみでOKです。
 
(参加条件)
UTAブック・メンバーズの会員であること
 
(申込先)UTAブック
・メール utabook250@gmail.com ※メールアドレスをご確認の上、送信ください
・お電話 0745-55-8525 
「11/2 地域合同ZOOM瞑想会の視聴申込み」とご記入ください。
 
(必要事項)
・「氏名(※参加状況が知りたいので、一緒に見られる方のお名前も)」
・「メールアドレス」(メールの送信アドレスと同じ場合は記載不要です)(複数名の場合は、代表の方のメールアドレス)
・「年齢」
・「居住地(都道府県)」をUTAブックまでご連絡ください。
 
(募集数)
90台分
※ZOOMの参加人数に限りがあるため、「視聴者」の募集は90台分とさせていただきます。
 
 
以上、11月2日(土)地域合同ZOOM瞑想会を視聴ご希望の方は、まずは、上記を確認の上「視聴申し込み」をお願い致します。本日より受付させていただきます。
※定数に達し次第、締め切らせていただきます。ご了承ください。
 
ご不明点などございましたら、UTAブックまでお問い合わせください。よろしくお願い致します。(朝日/記)