昨日(2019年10月13日)、塩川香世さんと滋賀のグループをZOOMでつないでの瞑想会がありました。折からの台風19号の影響で会場へ集えない方もあり、そのうち5名の方にはZOOMで参加していただきセミナーを無事終えることが出来ました。

塩川さん、滋賀のグループの皆さん、大変な中、ありがとうございました。

このセミナーの模様を、UTAブックメンバーズページ(あずけーる)と、ユーチューブページに動画と音声でアップしております。ご利用いただければと思います。

ところで、滋賀ZOOM瞑想会は、台風19号の影響を受けるということもあって、少し前から全員が会場に赴くのでなく、全員がZOOMで参加ということも検討されておりました。しかし、ZOOMの利用方法がまだまだ浸透しておらず、今回のような形となりました。70歳以上の方は、「死ぬまで瞑想会」参加という形で、ほとんどの方がZOOMを曲がりなりにも利用していただけるようになっております。これに対し、50代、60代の方で、ZOOMの利用方法がまだよく分からないというのが現状だと思います。

今回のように台風という自然災害、いえ、それ以上の自然災害は、我々の思惑を超えていつ何時起こってくるか分かりません。そのためにも、学びの環境から孤立してしまうのでなく、なんとかつながって学んでいける環境をつくりたいと、その思いからインターネット環境を利用した学びの環境を整えることに、UTAブックは取り組んでいます。

つきましては、学んでいるすべての方にZOOMに慣れ親しんでほしいと思い、近いうちに社内で意見をまとめ、定期的にZOOMの相談窓口や、体感していただける環境を用意したいと思っております。

準備ができ次第、この案内に書かせていただきますので、その節はよろしくご協力の程をお願いいたします。

今日(10/12)の午後3時より、塩川香世さんと滋賀のグループをつないでの「ZOOM瞑想会」が開かれますが、あいにくの台風で、7名の方が会場へ来れない状態です。もし、この参加できない7名の方で、ZOOMでの閲覧だけでも希望される方がおられましたら、下記メールアドレス宛て、「視聴希望」と書いてメールをください。試聴用のZOOMのIDを折り返させていただきます。

utabook250@gmail.com

※滋賀の参加メンバーで会場へ来れなくなった方に限ります。

※試聴のみの参加となります。

不明な点は、午後2時半までに080-5325-3107までお電話ください。

それ以降は電話は取れませんのでご容赦ください。

2020年度のUTAブック・ZOOM瞑想会の予定をアップしました。

(※現在Skypeは使っておりませんので、【ZOOM瞑想会】に名称を変更させていただきます)

 

UTAブック・ZOOM瞑想会 2020年度日程

http://uta-book.com/skype2016.html#web2

 

2019年度と同じく、

偶数月は、各地域の会場で行う UTAブック・ZOOM瞑想会」

奇数月は、UTAホール大宝での◆UTAブック・地域合同ZOOM瞑想会」

 

を予定しております。

 

,痢UTAブック・ZOOM瞑想会」については、基本的に◆UTAブック・地域合同ZOOM瞑想会」に入っていない地域を優先させていただきます。ご了承ください。

 

´△両楮戮蓮△海舛蕕らご確認ください。

http://uta-book.com/renrakukai.html

 

(未定)となっている日程は申し込みが可能です。

ご希望の地域がありましたら、下記までご連絡ください。

 

連絡先

メールアドレス utabook250@gmail.com

 

各地域のお世話役の皆様には引き続きお世話いただくことになります。お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。(朝日/記)

15時になりましたので、「250年後」の原稿を締め切りました。

109名の方から原稿を送っていただきました。

 

ご協力ありがとうございました。(朝日/記)

本日14:45より、10月12日の滋賀県ZOOM瞑想会の視聴テストを行いました。22名の方が参加されていました。昨日までの志摩セミナーの音声とホームページの朗読で、20分ほどともに瞑想をさせていただきました。参加いただいた皆様ありがとうございました。

 

テストの際に皆さんと試してみた結果、

 

「視聴者」の場合は、

 

ZOOM画面の右上の「スピーカービュー」という文字を押して、

「スピーカービュー」で視聴していただくのが良さそうです。

(※2名以上参加している時に表示が出てきます)

 

※一つの画面に25名ほど出てくる(ギャラリービュー)のでなく、

1つの画面だけが大きく出ていれば(これがスピーカービューです)OKです。

 

ZOOM瞑想会の際は、塩川香世さんと会場の2箇所以外は、ミュート(消音)にさせていただきますので、スピーカービューにしていれば、話している人が大きくなって出てきます。塩川さんがコメントされていたら塩川さんだけが画面に出てきて、会場で瞑想やコメントされている時は会場が大きくなります。

 

土曜日、視聴予定の方は、また試してみていただけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。(朝日/記)

志摩セミナーありがとうございました。

セミナー中にもご案内させていただきましたが、現在、新刊「死ぬということ」の注文と図書館寄贈のご予約を受け付けております。(定期購入分には入りませんのでご注意ください)

 

予約締め切りは、10月20日(日)とさせていただきますので、よろしくお願いいたします。

 

予約フォーム

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/aboutdeath00.html

 

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また、「250年後」というテーマで原稿募集も行っています。

セミナーで何名かの方に問い合わせをいただきましたが、死ぬまで瞑想会に参加されていなくても、UTAブック・メンバーズの方であれば、原稿募集に参加していただけますので、奮ってご応募ください。

こちらは、明日10月10日(木)15時までとなりますので、

送られる場合は、genkou@uta-book.com までよろしくお願いいたします。(朝日/記)

 今日(2019年10月3日)の『死ぬまで瞑想会』では、「250年後」をテーマに100人近い方がともに瞑想の時間を持ちました。

 UTAブックでは、《瞑想で感じたことを文字にする》ことが、《肉の自分に言い聞かせ定着させる》ことになると思っています。そればかりか、文字にすることで、さらに自分でも気づかなかったことが浮かび上がってきたりすることを体験された方も多いのではないでしょうか。

 その意味からも、ブックでは、随時、テーマ別の冊子の発行を企画していきます。

 

 最初のテーマとして、この「250年後」を取り上げたいと思います。

 つきましては、急で申し訳ありませんが、「250年後に向けた時に出てくる思い」について、10月10日(木)午後3時までに、メールで原稿をお送りください。

 お申込みいただいた方を塩川さんにご連絡し、10名を選んでいただき、塩川さんを交えて、その方たちと短い瞑想の時間を持っていただく予定です。

 

《記》

1、原稿締め切り 

  2019年10月10日(木)午後3時までにお送りください。

2、原稿送付方法 

  メールにじかに書き込むか、メールに添付するかしてください。

 (時間がないためメールのみとしましたが、期日厳守で、ファックス・郵送も可といたします。)

  ※氏名は必ずご記入ください。

3、送付アドレス  genkou@uta-book.com

4、申し込み資格  UTAブックメンバーズ会員(年齢制限なし)

5、原稿の分量 

  制限はありませんが、できるだけ短く端的にお願いします。

6、瞑想について

  塩川香世さんに10名の方を選んでもらい、10月17日(木)「死ぬまで瞑想会」終了後、朝9時15分から15分程度の予定で実施いたします。  

新刊「死ぬということ」―コマネズミの底知れぬ不安―につきまして、表紙案、図書館寄贈のアンケートを募集しましたところ、一週間と短い期間でしたが、78名の方からアンケートを寄せていただきました。ほぼ傾向がつかめましたので、アンケートは締め切らせていただきました。

表紙については、

A案がよいと答えていただいた方が、 43件、56%

B案が良いと答えていただいた方が、 30件、38%

どちらでも良いと答えていただいた方が  5件、 6%

ということで、A案を採用し、裏表紙にB案の一部を使わせていただきました。

具体的には、紹介ホームページをご覧ください。

 

図書館寄贈につきましては、

ぜひ寄贈するべきと答えていただいた方が、70件、90%

全文読んでいないので判断できないと答えていただいた方が、8件、10%

寄贈は必要がないと答えていただいた方が、0件、0%

という結果でした。

 

 

そこで本の作り方を2種類の方法で行うことにしました。

1、購入と図書館寄贈を予約募集し、これについては通常の発行方式で限定販売とし、

 販売価格は「1,182円+税 税込み1,300円」とします。

 

2、それ以外については、ネクストパブリッシング方式(受注生産)で、申し込みがあるたびに製作し、

 販売価格は「1,500円+税 税込み1,650円」とします。(表紙カバーなどはつかない簡易的な製作方法になります)

 

※この本につきましては、特殊な形でもあり、「UTAブック定期購入」には含まれません。定期購入者の方につきましても、改めてお申込みいただけるようお願いいたします。

 

予約募集については、下記のようにお願いします。

 

1、予約フォームから申し込む

 https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/aboutdeath00.html

 

2、電話で申し込む。 UTAブック Tel. 0745-55-8525

 

※予約以外の方は、2のネクストパブリッシング(受注生産)でご購入いただくことになります。価格は、1,650円です。ご了承ください。

 

【締め切りは、10月20日(日)とさせていただきます。】

 

※寄贈の際、便宜上、一冊の税込み価格・1300円を一口とさせていただきますが、図書館への発送等諸掛りをも、この費用に充当させていただきます。現在、500館(目安)を目標としておりますが、余剰金が出た場合は、次回寄贈に充当するか、この学びを普及させるための費用として充当させることがあります。
その際は、あらためて、このように使ったとご案内させていただきます。

 

今日も朝8時半から7回目の「死ぬまで瞑想会」が開催されました。100名の方が参加されていました。

最初に参加者の方にホームページの朗読していただいた後、みんなでふるさとの歌を歌って、死後の瞑想、アルバート、250年後の瞑想をさせていただきました。

皆さん、ZOOMを開いて、参加して、最後退出するまでスムーズに操作されていて、それが若い人ならわかるんですが、ほとんどが70歳以上の方ということで、改めてすごいなあと感じました。ご協力ありがとうございます。

 

使用した音声は、メンバーズページと、あずけーるにアップ済みです。

 

メンバーズページ

http://uta-book.com/youtube/death.html

 

あずけーる

→「00_死ぬまで瞑想会」

http://uta-book.com/members.html

 

アップしてすぐは混雑するため、メンバーズページでダウンロードできなくなることがあります。

あずけーるは、いつでもダウンロードできますのでこちらもご利用いただけたらと思います。

 

次回の「死ぬまで瞑想会」は、10月17日(木)朝8時30分からです。(朝日/記)

 

10月1日より消費税が8%から10%に増税となりました。

 

8%から10%というのは、UTAブックで販売している教材で考えると10円〜60円のアップになります。できるだけ価格を抑えたい、そして価格も端数のないものにしたいということで、価格を据え置きにできないか等色々と検討を重ねました。ですが、現状はその分を吸収する力がないという判断になり、結果としては一律8%→10%に価格を変えさせていただくことになりました。

細かくなってしまい支払いの際にご不便をおかけするかもしれませんが、ご了承ください。(朝日/記)

 

主な価格は下記となります。

 

◇ 書籍や冊子

 500円→510円

 800円→820円

1,000円→1,020円

1,080円→1,100円

1,620円→1,650円

 

セミナーDVD(5枚組)

3,000円→3,060円

 

◇ UTAホール大宝で月一回開催されている「地域のZOOM瞑想会」「地域合同ZOOM瞑想会」の参加費

500円→510円(※ホール使用料200円を含めると710円となります)

 

◇ UTAブック・メンバーズ代金(2019年度分を新規で申し込まれる方)

12,000円(年間)※1ヶ月1,000円

→12,240円(年間)※1ヶ月1,020円

ピックアップ動画(音声)の10月分をアップしました。

今月のテーマは「田池留吉」というテーマでピックアップさせて頂きました。

残っているテーマといたしまして、「そびえ立ちの自分」「現象について」「意識の転回」「正しい瞑想」「反転」「次元移行と天変地異」などがあります。

11月のテーマは「次元移行と天変地異」を予定をしております。

それ以降のテーマなどもリクエストなどありましたらご連絡頂ければ幸いです。

紘次/記

9月第16回NPO法人UTAの輪セミナーの抄録(デジタル通信)をメンバーズページにアップしました。 必要な方は、印刷してご利用いただくこともできます。

書き起こしやお写真にご協力いただいた皆さま、ありがとうございます。(朝日/記) 

 

UTAブック・メンバーズページ 

http://uta-book.com/members.html

 

 

【格納場所】 

グループフォルダ 

→UTABOOK 

→07_デジタル通信 

→02_セミナー抄録 

→20190908_第16回NPO法人UTAの輪セミナー.pdf

 

「10月12日滋賀県ZOOM瞑想会の視聴申込み」をされた方(グループの場合は代表者宛)に、参加方法に関するメールを送らせていただきました。

 

お申し込みいただいた方はメールをご確認の上、10月12日(土)14時45分までにZOOMに繋いでご視聴ください。

 

※メールに記載しておりますが、事前に10月12日視聴の方のための一斉テストも予定しておりますので、ご都合の合う方はご参加ください。

 

メールを読んでもZOOMの使用方法が分からない、うまくできないという方は、当日までにUTAブックまでお電話いただけたらと思います。よろしくお願い致します。(朝日/記)

 

UTAブック Tel. 0745-55-8525  

メール utabook250@gmail.com

「死ぬまで瞑想会」(70歳以上)の参加者の方向けに、毎週水曜日の朝10時〜12時をZOOMのテストの時間として設けておりましたが、お問い合わせがなくなってきましたので、今月で終了とさせていただきます。

 

UTAブックでは、今後、ZOOMを含めて、パソコンを使って学ぶという機会は増えていく、というより、学んでいくにあたってパソコンが命綱になる時がくるかもしれないとも考えております。

70歳以上の方も、70歳以下の方も、「まだZOOMが使えない、使い方が分からない」「ホームページが見れない」など、お困りの方がいらっしゃいましたら、まずはUTAブックまでお気軽にご連絡ください。お電話でサポートできることはさせていただきます。

以前案内させていただいた通り、必要であれば、UTAブック・サポートで出張させていただくことも可能ですので、よろしくお願いいたします。(朝日/記)

 

「UTAブック・メンバーズサポート」はこちらからご確認ください。

http://uta-book.jugem.jp/?eid=2064

 

UTAブック

Tel.0745-55-8525  メール utabook250@gmail.com

 

 

現在、「死ぬということ」―コマネズミの底知れぬ不安―の発刊準備をしております。

つきましては、下記のURLに紹介用ホームページを作成いたしましたのでご覧ください。

http://uta-book.com/about_death/

 

 この本につきましては、従来の出版物とは「出版形式」も「内容」も、ずいぶん違うものになっております。

1、ネクストパブリッシングという出版形式で発行します。

 この形式は、従来のように2000部とか3000部とか、最初から見込み部数をつくってしまうのでなく、データとして作成し、購入希望者一人ひとりに対し、一冊から印刷製本しお届けするという形式です。ホームページにも書きましたが、今の出版流通の形では、返品の数が半端ではなく、これによって断裁処分される本の数は増える一方で、業界全体で、出版量の40%が断裁処分されているという現状で、東京都で処理される「ゴミ」の半数は「紙ゴミ」という状態です。省資源化という言葉が叫ばれて久しいのですが、これに足止めをかけているのが、現在の出版流通システムといっても過言ではないと思います。

「適正な数を印刷・製本し、読者に提供する。」

 ネクストパブリッシングは、それを可能にしてくれました。しかもデータから、その都度、印刷・製本されるため、品切れがなくなり、その本を欲する読者があらわれれば、いつでも対応できるわけで、出版社としても不良在庫を抱えることがないため、安心して良書を出版し続けることができます。電子出版とともに、まさに新しい出版文化の幕開けともいえ、弊社でも、実験的に、新刊「死ぬということ」を、この方式で出版することを決定した次第です。

 

2、また内容ですが、まだ、この学びの「ま」の字も知らない読者に「死」という問題を通して、人間の本質は「肉体」ではなく「意識」だということを少しでも分かってもらえたらと書き綴っております。その際、僕自身が若い頃からの歴史マニアであるため、前半は歴史的な「天変地異」の記述や、おぞましい「死の様相」が語られておりますが、それは自分の中に疼く死の不安に気付くための大きな伏線となっており、これを抜きには「自分の死に対する思い」は語れないと思っておりますので、ご容赦ください。

 読者のターゲットとしては、ご近所の喫茶店のオーナーや、学校の先生、手伝ってくれている中高生に分かってもらえるよう書いているつもりですので、現代科学の最前線で「死」がどういう風にとらえられているかも、あえて取り上げております。

 この本は、10月の中旬の発行を目指しておりますが、同時に図書館寄贈も考えております。

 と言いますのも、図書館で本を知ってもらえる機会のほうが、書店で知ってもらえるよりはるかに多いわけで、しかも今回のような「ネクストパブリッシング」といった本の流通形態では、書店で見てもらえる機会は皆無となり、インターネットに不慣れな読者には、図書館でこの本を見てもらう以外に、この本を知っていただく機会が作れないためです。

 最近の図書館ブームは、日本国内だけでなく、世界的な広がりを見せており、図書館が見直される時期に来ているときでもあり、弊社でも、特色のある図書館の名簿作りに勢力を割き、図書館ならどこへでも送るというスタイルでなく、限られた図書館への寄贈を計画しております。弊社が選定する「本を寄贈したい図書館200選」は、あらためてホームページで案内させていただきたいと思います。

 

定員に達しましたので、お申し込みは締め切らせていただきました。

たくさんのお申し込みありがとうございました。(9月26日)

 

 

【UTAブック・メンバーズの皆様へ】
 
10月12日(土)15〜15時半に滋賀県ZOOM瞑想会が開催されます。前回と同じ方法でZOOMを使っての視聴者を募集をさせていただきます。
 
視聴をご希望の方は、お手数ですが下記の方法でお申し込みをお願いいたします。
(※前回までのZOOM IDは使えません。8月、9月に視聴申し込みされた方も改めてお申し込みください。)
 
(1)まずは、「ZOOM瞑想会の視聴申込み」をお願いします(申し込み方法は下記参照)
 
(2)視聴のための、ZOOM ID をメールでお知らせします(ご連絡は来週以降になります)
 
(3)当日、10月12日(土)14時45分までにZOOMに繋いでください
 
(注意事項)
※接続可能数に限りがありますので、ご夫婦やご家族、お友達で可能な方はできる限り1台で見ていただけたら幸いです。
※申込みは、「端末1台につき1申込」でお願いします。
ご夫婦で一緒に見られる場合は、申込は1回です。申込時に、ご夫婦2名分の氏名をご記入ください。同じく、志摩ホールのように集まって視聴される場合は、代表者(グループ名)のお申込みのみでOKです。
 
(参加条件)
UTAブック・メンバーズの会員であること
 
(申込先)UTAブック
・メール utabook250@gmail.com ※メールアドレスをご確認の上、送信ください
・お電話 0745-55-8525 
「滋賀県ZOOM瞑想会の視聴申込み」とご記入ください。
 
(必要事項)
・「氏名(※参加状況が知りたいので、一緒に見られる方のお名前も)」
・「メールアドレス」(メールの送信アドレスと同じ場合は記載不要です)(複数名の場合は、代表の方のメールアドレス)
・「年齢」
・「居住地(都道府県)」をUTAブックまでご連絡ください。
 
(募集数)
90台分
※ZOOMの参加人数に限りがあるため、「視聴者」の募集は90台分とさせていただきます。
 
 
以上、10月12日(土)滋賀県ZOOM瞑想会を視聴ご希望の方は、まずは、上記を確認の上「視聴申し込み」をお願い致します。本日より受付させていただきます。
※定数に達し次第、締め切らせていただきます。ご了承ください。
 
ご不明点などございましたら、UTAブックまでお問い合わせください。よろしくお願い致します。(朝日/記)

本日の朝8時30分より、2019年9月19日の第6回「死ぬまで瞑想会」を行いました。
本日の瞑想に使った音声素材をUTAブックホームページの「死ぬまで瞑想会」フォルダにアップしました。
http://uta-book.com/youtube/death.html

次回の第7回「死ぬまで瞑想会」の開催は2019年10月3日の朝8時30分を予定しております。
お時間のある登録者の方は、ぜひご参加下さい。
紘次/記

UTAブック、編集工房DEPでは、ネクスト・パブリッシング方式という新出版方式の採用を考えております。

従来の出版の形では、販売見込み数を想定し、当て推量で出版部数を決め書店に新刊委託して販売するという形でした。これだと返品の数が半端ではありません。本が足りなくて増刷したとたんに、返品がそれ以上に帰ってくるということも特殊なケースでなくごく普通のことでした。このためUTAブックでは委託書店数を少なくし、最近では、新刊委託制度を廃止し、書店は注文性のみにするなど思い切った手を打ってきました。しかし、これでも在庫のだぶつきや、品切れの問題、新刊発行時の製作費用はバカにならず、経営は思うに任せませんでした。

これに対し、新出版方式は在庫ゼロというスタイルです。

大まかな流れを簡単に説明すると、「原稿整理」「編集作業」「組み版作業」「校正作業」「装丁デザイン」、ここまでの流れは同じです。

こうしてできた完全組み版データを、従来なら印刷・製本所へ入稿するのですが、新出版方式では、この組み版データを「ネクスト・パブリッシング」のサーバーにアップします。

これで出版作業は完了です。

あとは「本」の完成を宣伝・告知します。

この本を購入したい読者が購入を申し込むと、その読者のためにだけ、一冊一冊を印刷製本し、読者に送るというスタイルです。

この方式は決して目新しいものではなく、オンデマンド・プリンティングとして従来からあったものですが、一冊のコストが7,000円〜10,000円とべらぼうに高く実用的ではありませんでした。

それを「ネクスト・パブリッシング」方式では、ページ数の問題もありますが、1冊だいたい1,700円〜2,000円程度で提供できるという次第です。

この方式だと、品切れがなく、在庫のだぶつきもなく、高額な印刷・製本費の負担もなく、組版するだけの費用で本が作れてしまいます。

 

そこで弊社では、実験的に、現在制作中の新刊「死ぬということ―コマネズミの底知れぬ不安―」を、ネクスト・パブリッシング方式で出すことに決定いたしました。

この本は、この学びの入門書として一般読者向きに書き下ろしたものですが、四六判160ページ、単価1,800円(税抜き)で読みたい人にだけ、印刷製本してお送りするという形をとります。

UTAブックの読者へは、今まで通り連絡事項やフェースブックでお知らせさせていただきます。一般読者への告知は、フェースブックの有料宣伝ページ&インスタの有料宣伝ページを使って行う予定です。

 

なお、この出版形式は、弊社ではすでに実験的に手を付けており、

以下の出版物が、現に購入可能になっております。単価はそれぞれ2,160円となります。

ぜひ、お試しください。

 

「意識の流れ」「続 意識の流れ」「意識の転回」

「その人、田池留吉」「その人、田池留吉 供

「磁場と反転」「宇宙の風」

「NPO法人第16回UTAの輪セミナー」の音声と動画を「ユーチューブページ」と「フレッツ・あずけーる」へアップしました。

ぜひご利用ください。

DVDも、ただ今制作中です。

定期購入をお申し込みの方には完成次第、送らせて頂きます。

今回のみのお申し込みも可能ですので、ご希望の方は下記のリンクよりお申し込みよろしくお願いいたします。

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/shop.html

 

紘次/記

今回、冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.17」をセミナーで購入できなかった方がいらっしゃったので、10月の志摩セミナーにも冊子「UTAの輪の中でともに学ぼうvol.17」を持っていきます。

販売は、「セミナー1日目」と「セミナー2日目午前」とさせていただきます。

確実に手に入れられたい場合は、9月29日までに下記よりご予約いただけたらと思いますので、よろしくお願いいたします。

 

UTAホール大宝には今週9月14日(土)の地域合同スカイプ瞑想会の時に置かせていただきます。こちらもご利用ください。

(朝日/記)

 

10月志摩セミナーでの受け取り予約はこちらから

https://ssl.alpha-prm.jp/uta-book.com/yoyaku.html